五条 乃々香(29) - 2日前シェア職場の上司と秘密の関係 こんにちは。 (早いお時間に日記あげるのは久しぶりです。) ののかです。 冷えますね。 朝晩特に、ポカポカ全身あたためてお過ごし下さいね。 今年の手帳を買ったら、あと2ヶ月も経つとまた暖かくなってくるんだなとふと気付き、 冬を今のうちに味わっておこうと思いました。 季節の移ろいは早いですね。 4ヶ月後にはもう半袖の季節です。 5ヶ月後には今年も残り半分になります。 人生は、本当に「あっ」という間です。 だからこそ、悔いなく、健康である事に感謝して、今を精一杯生き切りたいと感じます。 本日の日記タイトルは、 【職場の上司と秘密の関係】 です。 動画などでよく見かけるシチュエーションですが、 今日は、昔のリアル体験談をもとに、 ストーリープレイ書いてみたいと思います。 SMではないのですが、お付き合いお願い致します。 (いつもと違う意味で、引かないで下さいね…涙。乃々香はいけない子だねと、今度会った時にお仕置きして下さい…。) 【職場の上司と秘密の関係】 いつも、素敵だなと思っていました。 真剣な表情で、仕事するその姿をずっと見ていました。 Sさんは、ただ真面目なだけじゃないんです。 守るべきものがある男性が放つ、何とも言えない独特のフェロモンみたいなもの。 そして、その人にしかない、いけない香りのようなものにいつのまにか惹き寄せられていきました。 「Nさん、何か困った事ない?大丈夫?」 「はい。有難う御座います。Sさんにいつも助けられています。」 「Nさんにも僕は支えられているよ。いつも有難う。」 この何気ない言葉交わすだけで、 私はきっと全身真っ赤にさせて、この人に抱かれる事を妄想していたのでしょう。 まだ手も触れた事のない目の前の上司は、既に私の脳の中で裸になり、激しく愛し合っていました。 そしてある日。 こんな日がくるなんて、予想もしていませんでした。 私は、仕事で少し落ち込んでいました。 (もう辞めたい…) そんな時、たまたま残業でSさんと2人きりになりました。 「Nさん、大丈夫?僕はNさんをいつも頼りにしているんだ。僕はいつもNさんの味方だからね。」 私は、Sさんの前では素の自分になれました。 この日、遅くなってしまったので、 Sさんは心配して私の自宅の前まで送ってくれました。 でも、この日私は、Sさんと無性に離れたくなかったんです。 「Sさん、私…Sさんの事が好きです。」 Sさんは、まるで私の心の内を知っていたかのように、優しく微笑みました。 「僕もだよ。ずっとNさんとこうしたかった。」 私の腕をぐっと引っ張り、Sさんは私の自宅マンションのポストのところへ行き、 激しいキスをしてきました。 私は、何の抵抗もなく、Sさんを受け入れました。 人生で一番激しく、頭が朦朧とするようなディープキス。 初めてのそれが、尊敬する上司とだなんて。 真面目な頭と、淫らな肉体が、数分ごとに葛藤しました。 「あっ…Sさん…もうだめ止まらない…。」 「Nさん、続けて。」 「あ…ンッ。」 Sさんの手が私の胸元へきました。 女性のカラダを触り慣れていないその手つきが、また私を女にしました。 私とSさんは、口元が唾液でべちゃべちゃになっていきました。 このままSさんと一緒に溶けてしまいたい。 唾液が首から胸元までつたって、2人の唾液が混じった体液が、Sさんの温もりを感じさせてくれました。 「離れたくない…Sさん、もっとして…。もっと…一緒にぐちょぐちょになりたい…。」 「Nさん、僕こんなの初めてだよ。君をめちゃくちゃにしたい。良い?止まらなくなるよ。」 「いいの…Sさんともっと一体化したいの…だめ?」 「あぁ…僕自制がきかなくなる。Nさんを愛してる。」 Sさんは、もう普段の凛とした上司の姿ではなく、 男になっていました。 私の顔から首、耳… 汗もよだれも鼻水も全部… 「美味しいよ。」と言って舐めてくれました。 Sさんの手が、私の下半身へ。 Sさんの手よりも、私が腰を動かす方が激しく淫らで、途中少し我に返って恥ずかしくなりました。 でもその恥ずかしさを、Sさんは気付いては封印させていくんです。 Sさんが愛おしい…。 「君のありのままを見せて。あぁ…すごいNさん。もうぐちょぐちょじゃない。堪らないよ。もっと君の唇から全部ちょうだい。」 《食べたいくらい愛おしい》 Sさんと私は、お互いが貪るように、 何十分もディープキスを続けました。 何かの物音で、 はっ、と我に返ったSさん。 ここは私の自宅マンションの入口でした。 「もう帰らないとね。迷惑をかけてしまう。もう、落ち込んでたのは大丈夫?明日も早いものね。」 「また、君とこうして愛し合いたい。君が愛おしいよ。ずっと、君を僕も見ていたんだねきっと。ドロドロになる君が、とても可愛い。」 また、Sさんは私を強く抱擁して、私の唇を強く吸い、まるでマーキングするかのように唾液を私の口に垂らし、私のびちょびちょになった顔をそのあたたかな手で撫でました。 「また明日ね。ゆっくり休んで、元気になってね。いつも君の味方だって、忘れないで。僕が側にいるからね。何かあれば、僕に相談するんだよ。約束だ。」 Sさんは身なりを多少整え、何事もなかったかのように、マンションを出て帰っていきました。 私は、頭朦朧としながら、部屋に入っていきました。 Sさんは、会社の中でも人望も厚くて、人事も担当されているし、 そんな人と私こんなこと… それを思いながら、家に入った瞬間、 私はそのぐちょぐちょになった上半身と顔の余韻に浸りながら、 淫らに股を開きました。 「Sさん…あんッもっとしたい…もっと…もっと…。Sさんが欲しいの…もっとぐちょぐちょにしてッ…いけない子だから全身びちょびちょに汚してッ…はぁッん…逝っちゃう…逝く…。」 こうして自慰行為をして、果てたのでした。 終わり 引かないで下さいね…泣 過激な日記書くときは、ジェットコースター乗るくらいの勇気と勢いです。 今まで、日・月とおやすみが多かったのですが、 2/1からは、日・月の出勤も増やしていけたらと思っています。 1年前くらいから、それまで当たり前に行っていた美容室に行かなくなりました。 自分で髪切ったら、15分で終わりました笑 "思い込み"って、日常の中でたくさんあるのかもしれません。 先日、以前から気になっていた都内のとある神社にふらっと行きました。 そこは、もともと北海道にあった神社で、被災した事きっかけに東京に移転してきたそうです。 私の母が北海道出身で、祖父の家系を辿るとアイヌ系です。 そこの神社もアイヌの人達が関わっていた歴史があるそうで、 たまたま気になった神社でしたが、母方の祖父を思い出すきっかけとなりました。 目には見えないけれど、ご先祖様はきっと、見守ってくれているのですね。 神社やお寺へ行くと、自分が生きている"土台"に気付かせてもらえます。 "点"と"点"が繋がって、"線"になる気付きが好きです。 おからだどうか無理なさらずに、毎日を過ごされて下さいね。 いつも、離れていても、深い深い愛情もって、 幸せを願っております。 人に愛情注ぐことが大好きな 乃々香より。 続きを読む#電マ惑星 イラマチーオ池袋店#出張SM#池袋 五条 乃々香(29) - 11日前シェア心おごるべからず こんばんは。 ののかです。 謹賀新年2026。 新年明けましておめでとう御座います。 本年もどうぞ、宜しくお願い致します。 (新年のご挨拶遅くなり大変申し訳御座いません…) 昨日今日から仕事始めの方も多くいらっしゃったかと思います。 寒い中、本当に本当にお疲れ様でした。 年明けると急に冷え込みますね。 ちょうどインフルエンザや風邪もピークになってきますし、早い人はそろそろ花粉症のお薬飲み始める時期ですね。 (私も、先日池袋の"天心堂医院"さんでアレルギー検査を人生初めて受けましたら、スギ花粉症がスゴイレベルでした涙 年中鼻炎です涙) 本日の日記タイトルは、 【心おごるべからず】 です。 (過激な日記控え中です…) 去年8/31にsm東京さんに入店させて頂く前の7月、 京都にある【九頭龍弁財天】という神社へ参拝した際に引いたおみくじに、 大きくこの一言だけ書かれておりました。 その日京都は、41度の猛暑日で、 頭朦朧としながら参拝していた中、 冷水かけられたような衝撃の一言、 今も家の玄関に飾って、毎朝その言葉を忘れないようにしています。 自分が幸せにいられるのは、 周りの多くの人に支えて頂いているからです。 人は、一人では生きていけないのが とても不思議です。 いつも、"有り難い"と感謝して、 謙虚にありたいです。 いつまで謙虚であっても、謙虚過ぎることはないと感じます。 【心おごるべからず】 日記に何を書こうかなと思って悩んでいて、 ふとこの毎日目にしている言葉を 皆様と共有したくなりました。 sm東京さんでも、 心おごることなく、 いつまでも周りに支えられて自分があれる事に感謝し、 常に感謝感謝の気持ちで、 2026年も精一杯頑張りたいと思います。 ここのお店でいつも意識している事が、 【恩返し】 です。 いつか誰かに、自分が何かしてもらった恩返しをしていないかもしれなくて、 その人には出来なかったけれど、 巡り巡って誰かに自分がその時の恩返しが出来たら。 親かもしれない、兄弟かもしれない、友達かもしれない、職場の人かもしれない、通りすがりの人かもしれない。 自分が男性だった時があったとしたら、 もしかしたら女性を性的な目的でしか見ていない扱いをしたのかもしれません。 sm東京さんに入店した時、 自分の夢の為にお金を貯めるという表面的な目標がありながらも、 本質の土台の目的は、 【恩返し】 でした。 2026年もそれは変わりません。 皆様に対して腰低く、謙虚にと自分が下に存在することで、 恩返しをしていけたら幸せです。 なので、毎日出勤していても、 引かないで下さいね、弱気なので泣いちゃいます…涙 今週は、昼間のお仕事まだ冬休みもらえるので、毎日出勤しております。 今5体満足の自分に出来ることを、 2026年は精一杯やり切りたいです。 sm東京さんでも。 今年チャレンジしてみたいことは、 一人焼肉です。 お肉大好き食いしん坊です。 (一人は恥ずかしくて喫茶店も入れません…) 次回日記は、久しぶりにストーリープレイ書きたいです。 どうか、受け入れて下さい…。 引かないで下さいね泣 深い深い、愛をいつも届けております。 おとなしそうに見られるけれど、 人が大好きで仕方ない乃々香より。 続きを読む#電マ惑星 イラマチーオ池袋店#出張SM#池袋 五条 乃々香(29) - 24日前シェア心ポカポカあたたまる話 こんばんは。 お仕事毎日本当にお疲れ様です。 風邪など引かず、お身体お元気でお過ごしでありますように。 今年のお仕事納めまで、あと少しですね。 今日は、一応? メリークリスマスイヴ! ですね。 街を歩いていると、 クリスマスよりも年末の雰囲気を強く感じます。 クリスマスと言うと、子供の頃を思い出します。 クリスマスにしか食べれないご馳走と、クリスマスプレゼント、家族みんな笑顔でテーブルを囲む。 【当たり前の事】って大切なんだなと、 大人になって改めて、それを叶えてくれていた両親に感謝の気持ちです。 一日冷たい雨降りでしたね。 夜は、あたたかくしてゆっくりお休みになられて下さいね。 生姜湯はカラダ温めるのに良さそうです。 本日の日記は、 【心がポカポカあたたまる話】 というタイトルです。 過激な日記を書き過ぎてしまったと少し反省して、 日常を普通に書いてみるのも大切なのかなと思い いつもとちょこっと変えてみました。 (文章もスクロールご迷惑おかけしているので…行間詰めて書きます。) 先日行った【高麗神社】の近くに、 【聖天院】というお寺があって、 行く予定なかったのですが、ふらっと立ち寄りました。 高麗山の高台にあるお寺で、 人もほぼいなく、 静寂が心地よい、とっても素敵な場所でした。 そこに、 「ん?」 と。 『参拝された方は、カブを1人3個ずつお持ちください。袋代を頂ければ幸いです。(「私が作りました」と名刺が添えてあり、顔写真も載せてありました。"信頼してください"と伝わってきました。まるでSMのようです。) そこには、都心のスーパーでは見た事のない、 おっきなカブがいっぱい! 50円玉を置いて、土がまだついた新鮮なカブを3個袋に入れて頂いてきました。 おうちに帰ったら、一人暮らしでは一気に使い切れないので、新鮮なうちに冷凍しました。 その、少し土で汚れたままのカブを手に取った時、 作った人の"愛情"を感じて、 食材にも、作った料理にも、どちらにも、 "人の温もり"が込められるんだなって感動した体験でした。 目に見えないけれど、 "人の愛情"ほど癒されるものはないと感じます。 また、 カブをスーパーで3個買うと400円くらい? 「どうして無料でそれを配っているのかな?」 と不思議な気持ちになりました。 でもきっとその人は、 もらった誰かが笑顔になって、 心がポカポカあたたかくなっているところを想像して、 自分が幸せになれるからそうしたのだと思いました。 寄付する事に似ています。 そんな体験をさせてくださった農家の方に 感謝です。 このsm東京さんに入店させて頂いた時、 お一人お一人から頂く金額に物凄く驚いた記憶があります。 どんな形でも、一生懸命に働いた証のお金を、 私も大事に、ちゃんと向き合って、使ったり貯めたり寄付したいと思いました。 もしsm東京さんに入店していなかったら、同じカブに出逢っていても、 こんなに深く感謝しなかったかもしれません。 どんな"御縁"も、 人の心をポカポカにあたためてくれます。 短い文章にしようと思ったら、また長くなりました…。 明日明後日とお休み頂き、 年内最後、27・28・29日と3日間出勤させて頂きます。 年明け1/4から出勤します。 2月は、毎年山道ツルツルの中車で行く「玉置神社」へ。 「イカニンジン」という、私の地元だけのお節料理があって、 全国共通かと思っていたら、みんな知らなくてショックでした泣 お節料理は何がお好きですか? 私は、お節料理なら「黒豆」、 お餅なら「きなこ餅」です。 (甘甘党です) 大掃除は毎年されますか? 私は、物をどんどん捨てる派なのですが、 取っておく派ですか? 池袋は、ここに入店させて頂いてから来るようになった場所で、3ヶ月半経ち、 学生さんもいれば、お年寄りも、外国の方もいて、 飲み屋さんもあれば、マンションやホテルもあり、 昔の建物もあれば、新しい建物もあり… 色々な時代が混じり合ったような場所で、 いればいるほど、味わい深い場所です。 来年行ってみたい場所は、 「出羽三山」です。 またSM日記も書きます。 おしりのストーリープレイが思い浮かばず… 【結城彩雨】さんという有名な、挿絵の入ったおしり系官能小説家さんの小説読みながら、お勉強中です。 生々しい、女性の丸みを帯びた裸体が、 とっても魅力的に映ります。 いつも、深い深い愛情もって、 心から幸せを願っております。 出逢って下さって、 本当に本当に有難う御座います。 人のあたたかい愛情が大好きな 乃々香より。 続きを読む#電マ惑星 イラマチーオ池袋店#出張SM#池袋 五条 乃々香(29) - 2025年12月9日シェア獣のお医者さん お仕事毎日本当にお疲れ様です。 ののかです。 大切な人を守りながら、 周りに優しく気遣いながら、 日々を一生懸命に過ごしていらっしゃるお姿、 とても素敵です。 SMをしている時のお姿も素敵ですが、 日常の凛としたしたお姿があるからこそ、 非日常も輝いておられるのですね。 心から、尊敬しております。 どうか、ご無理だけはなさらないで下さいね。 身体が一番で、 貴方だけの身体ではない、 大事な大事な心身です。 いつも、無理されていないかなと、 気にかけております。 12月は、1日1日過ぎるのが早い感覚です。 昼間も寒くなってきましたね。 ポカポカあたたかくされて、お過ごし下さいね。 いつも日記が長文になってしまい、 アップしたあと大反省しております… 本日は、短文で、 普通の日記?を書いてみようと思います。 本日の日記タイトルは、 【獣のお医者さん】 です。 うちの父です。 「自分の性癖はどこからきたのかな?」 とこのお店に入店させて頂いてから、 ふと考えるようになり、 答えは、 "遺伝" でした。 (ここから先はきっと、読んだら引かれてちゃいます…ので、 変態を受け入れて下さる方のみ閲覧お願い致します…涙 同じように、本気で悩むほどの変態さん?がいらっしゃったら嬉しいです。) うちの父は、珍しく? 家畜専門の獣医で、 子供の頃から、ものすごく汚れた白衣と長靴で家に帰ってくる父の姿を毎日見ておりました。 (普通の家庭ではきっと考えられないかもです?) 農家へ毎日往診へ行って、 人間より大きい牛や豚を相手に… 普通の感覚ではすすんでやらない職業ですものね? (祖父も、家畜商?でした) そして父の趣味はカメラで、 家にはたくさん写真がありました。 (雪の中を走る汽車の白黒写真など、普通に素敵な写真もありました。) その中に、 家畜の手術写真がいっぱい! (子供の頃は、それを何とも思いませんでした) もう一つ父の趣味、映画や音楽で、 自宅にはCDやDVDがたくさんあり、 その中に、ホラー映画がいっぱい! (それも、子供の頃は何とも思いませんでした) 今思うと、 自分ではどうしようもないこの性癖は、 遺伝子なんだって、 今まで考えた事もなかったのですが、 こちらに入店して数ヶ月経った今、気付きました。 私は"体液フェチ"もあって、 唾液、涙、鼻水、尿、汗… 父はその中でも"血"もOKだったかもしれません。 (私も大丈夫です…というと引かれてしまいそうです…涙) "体液"は、究極の愛情表現ができる気がするので、 私は相手と心の奥底から繋がるために、 "体液"という手段を求めます。 常に、 【深い愛】を求めているのかもしれません。 父は厳しくて、 小学生の頃、私誰にも言えない悪い事をして? 思い切りビンタされて、お漏らしをしたのをふと思い出しました。 (実話です…そういう感じの父なので、怒らない優しい感じのお父さんが世の中にいる事に驚きました) ああでも、 今の性癖も、 これがなければ備わっていなかったのかな? と思うと、 性癖って、 深いです。 私は、話すのが得意ではない不器用な割に? 人がとにかく大好きで、 相手を深く知りたいと思うし、 相手にたくさんの愛情を与えたいといつも思っております。 その手段が、 SMなのかもしれません。 表面的ではない、 ビジネスライクでもない、 本当に心から繋がれるSM。 結局今日の日記も、 長くなってしまいました… アルファーイン! もう一つ、父の趣味がありました。 スノーボードです。 骨折して膝悪くしても、毎年パイプ?みたいなのに乗るハードな滑りをしています。 「共喰い」という、小説兼映画がありました。 (田中慎弥さん著の方です) 父親が、性行為の際に女性に暴力をふるう性癖を、 主人公は軽蔑していたのに、 大人になって性行為をした時、女性に無意識で暴力をふるっていた自分に気付き、 《父と同じ血が流れている》 と自覚する、 という物語です。 年齢を重ねるにつれて、 父と嗜好がそっくりな自分を自覚しております。 どうか、受け入れてください…涙 変態は誰にも言えずに孤独なので、 いつも寂しがり屋です…涙 今日も明日も、 たくさんの幸せが訪れますようにと願っております。 乃々香 続きを読む#電マ惑星 イラマチーオ池袋店#出張SM#池袋 五条 乃々香(29) - 2025年12月5日シェア脅迫スイートルーム こんばんは。 ののかです。 お仕事、今週も一週間本当にお疲れ様でした。 師走1週目、暦の上では来週からが12月だそうです。 締めでもあり、始まりでもあった一週間、 お忙しい日々だったとお察し致します。 今、風邪がとっても流行っております。 体調はお変わりありませんか? 最近、風邪ひかないためにどうしたら良いかな? と考えていました。 以前は、睡眠だ! と思い込んでおりましたが、 それよりも大切そうな?予防策を見つけました。 《ストレスを溜めない事》 です。 "ストレスは万病のもと" とよく言います。 それを、最近実感しております。 ほんの少し無意識でもストレス感じると、 恐らく相当免疫力が下がるのですね。 12月はお仕事もプライベートも、 一年で一番忙しいと思います。 知らず知らずにストレス溜まったりしているかもしれないので、 適度に休みをとったり、 意識的にいつもより長めに眠ったり、 丸一日何もしない日を作ったり、 大好きなことをしたり。 上手く、この年末年始までの時期を乗り切りましょね^^ 私のストレス発散方法は、 「遠くへ行く事」 もしくは、 「遠くへ行っている事をイメージする事」 です^^ 移動距離が長いほどすっきりします^^ (変わっていますか…?) 日本なら人のいない山奥へいくことが好きで、 海外ならフランスのルルドの泉へ行ってみたいです^^ ストレス発散方法こんど教えてください^ - ^ 日記久しぶりだったので、 ご挨拶長くなりました…涙 (コミュニケーションとりたがりです) 本日の日記タイトルは、 【脅迫スイートルーム】 です。 多分、100%耳にしたことがあるかなと思うほど、 昔から続く有名なアダルトビデオシリーズです。 ここに入店させて頂く前にはあまり観たことがなかったのですが、 ここ最近よく耳にするようになり、 しかも、多くの需要があるんだなと思ったので、 日記に書いてみようと思いました。 観たことがなかった、と言っても、 自宅に脅迫スイートルームのDVDが1枚ありました…笑 秘書、 女医、 スチュワーデス、 女教師、 受付嬢、 エレベーターガール、 (うちにあるのは、「受付嬢in皆野あい」というタイトルでした) 《堕ちイキ》 をテーマにしていると初めて知りました。 普段凛とした女性が、 ある日調教され、その男性を目の前に 心も身体も、脳も細胞から、 堕ちていく… ストーリープレイを書いてみたいのは、 《女医》です。 実際の職業にほんの少しだけ近いからです。 (看護師さんシリーズがないのは不思議です?) あまり書くと、さすがに引かれてしまいそうなので… プチストーリープレイに抑えます… もしくは「続く」へ。 (ファン方には、ひよっこが…と叱られてしまいそです…が書いちゃいます^^) 【脅迫スイートルーム 女医in】 患者様に信頼され、 健やかな日常を送る手助けをする、 完璧な医師をずっと大学時代から目指し、親からも期待され、 そして今や自分で開業して、 毎日を"完璧な医師"として全うしていた。 なのにまさかこんな事が起こるなんて… ある日が私の全てを変えた。 誰かがずっと見ていたんだ。 患者さん? 医療関係者? 誰? 誰にも弱みを握りた事なんてなかった。 どうして… 完璧な私が… 電話が鳴った。 知らない男の声。 「誰?」 その男は、淡々と、 ある高級ホテルを指定して、 日時を言ってすぐにその電話を切った。 そのホテルは、私がよく利用する、大好きなホテルだった。 どうしてそんなことまで知ってるの… 何が目的なの… 私は、 真面目すぎるのかもしれない。 それとも、その男に既に"洗脳"でもされたのか? 電話の声だけで? 言われた通りの日時・場所に、足を運んでいた。 私の意思じゃない。 私の意思でこうしているんじゃないの… やめて… 部屋をノックした。 男が一人出てきた。 何ともない、普通の成人男性だった。 ただ、表情がない。 私は、急に全身が硬直した。 動かない。 これも、この男がコントロールしているんだ。 どうして… 私、こんなふうになったことない。 男は、私がすぐに帰りたがると、 腕を強く握り、私をソファーに無理矢理座らせた。 「やだ…」 いつのまにか、私は足を大きく開かされていた。 人前で、こんな姿になった事ない。 それなのに、初めて会う男に、こんな姿曝け出すなんて… こんな屈辱的な事ない。 私、医者なの。 患者様にいつも信頼されて、完璧でいないといけないの。 どうしてこんな事するの? 男は、そんな私の感情なんて耳を貸そうともしない。 男の頭には、 私を洗脳し、コントロールする、 という事しかなさそうだった。 でも私には、心当たりが一つだけあった。 この男は多分、その事を知っているのであろう。 だから、逆らえない。 男は、私のストッキングの上から、陰部を無造作に触ってくる。 「いや…」 と言って抵抗すると、 陰部を叩いてきた。 私は、 「あん…」 と思わず少し声を漏らしてしまった。 男は、その声にさえも、耳を傾けない。 内腿も、叩いた。 私は、痛い筈のそれに、敏感に反応してしまったと自分で分かった。 それに、男は多分気づいた。 私の弱みを、どんどんこの男は握っていく。 私は、この男に逆らえないんだ… 少しずつ、自分が非力になって脱力していくのがわかる。 でも、その中でも抵抗を続けたい自分がいた。 だって…完璧な姿でいなきゃ… 男は、非力の中でも抵抗を続ける私の顔をぶった。 真っ赤になっていく頬の熱さが自分でも分かった。 こんなに男の人に頬を叩かれた事、人生で初めてだった。 ジンと下半身が湿った。 どうして… 私こんな風になって…はしたない… でも、もう力も入らないし、頬を打たれて意識も朦朧としてる… 助けて… ビリっと、男はストッキングを破った。 お気に入りのストッキング… 男には、そんなこと関係ないんだ。 私がどういう感情かなんて、大事じゃない。 男は、私を兎に角、洗脳したいんだ。 私を言いなりにして、自分の欲望を満たしたいんだ。 私を使って… 服もお気に入りのものなのに、 もう私の涙やよだれ、 男の汗や、体液がついている。 それを、朦朧とする頭で妄想したら、私は興奮してしまっていた。 少しずつ、私が私でなくなっていく。 男のモノになっていく… 男は、私の尻を思い切り叩いた。 真っ赤になった頬と尻を見て、男は物凄く興奮して喜んでいた。 どうしてこんなに強く叩くの… そうだ…私は悪いことをしたんだった… この男は知ってる。 だから、そのお仕置きよね… 私、もうこの男に何も逆らえない… なされるがまま… このまま、どこまでも堕ちていくのかしら… 私、どこまで堕ちるの… 男は、私の服を汚すつもりで? 私の服を着せたままで私の口に肉棒を挿れた。 私は一瞬で、頭が真っ白になった。 喉奥を犯されるって、聞いたことがあったけれど、 こんなに意識が遠のくんだ… 男はそれを知ってやっているのか? 私の口から、だらしなくダラダラとよだれが垂れてくる。 もう、止まらない。 でも、そんな惨めな姿を見て、男は興奮してくれているんだ。 その男の、はぁはぁ、という息遣いを聞いて、 私はメスになった。 スイッチが入ったと自分でも理解した。 容赦なく、肉棒は私の口を犯した。 いやらしい音が、広い部屋に響く。 私が普段日常でリラックスする為によく使う、お気に入りのホテルで、 今、知らない男に私は支配されているんだ… 男は私に、この上ない屈辱感を与えにきたんだ。 男の意のままになった。 私の目から、無意識に涙が溢れて、 顔の化粧は跡形もなくなった。 真っ赤な男の手形がついた頬だけが目立っていた。 いつのまにか、 男は私を犯していた。 私はまだ、服を着たままだった。 日常の私の姿を意識させたまま、 男は私の精神をボロボロに堕とした。 もう、私には人権さえない感覚だった。 私のカラダは、 男に叩かれたことによってできた赤みと、 自分の内側から溢れ出てきた興奮によるカラダの紅潮とで、 驚くほど真っ赤になっていた。 その姿が、 目の前の大きな鏡に映し出されていたのだ。 いつも凛とした私ではなく、 そこには、 男に完全に支配された別人格の私がいた。 涙も枯れて、虚な目で自分を見つめていた。 つづく? うる覚えなのですが、 脅迫スイートルームは、3部構成?みたいに だんだん男性の人数が増えていった記憶があります。 また、書きます。 (もうストーリープレイはおなかいっぱいなんて言わないでくださいね…気弱なので泣いちゃいます…涙) 肛門のストーリープレイの、興奮するシチュエーションが思い浮かばずに… もしアドバイスありましたら教えてください^^ 食いしん坊的には、食欲の秋冬で、 今お鍋を作ろうと思っているのですが、 何かおすすめ鍋ありましたら、教えてください。 水炊きが好きです^^ もつ鍋、キムチ鍋も好きです。 食べ物、なんでも好きです^^ 週末、ゆっくりおからだ休めてくださいね。 いつもお元気でおられる事を、遠くから願っております。 溢れんばかりの愛を込めて。 寂しがりやに見られないけれど、 人一倍寂しがりやの、 乃々香より。 続きを読む#電マ惑星 イラマチーオ池袋店#出張SM#池袋 五条 乃々香(29) - 2025年11月28日シェア志摩紫光 こんばんは。 今はきっと、お仕事帰りの方が多いですものね。 お仕事頑張っている方は尊敬しますし、人としても大好きです。 当たり前のことを、一生懸命に出来る人は、 とっても素敵です。 今日はポカポカ陽気でした。 紅葉も散りかけてきて、 落ち葉の絨毯が! 最近おうちに大容量加湿器を買いました。 たくさん喉潤して、元気に冬を乗り切りましょうね。 最近ストーリープレイ日記が多いので、 さすがにしつこいかな? と思ったり…。 日記は何を書いたら良いかといまだに悩みます。 数日お休みを戴きますため、 日記もお休みすると思ったので、 昨日から今日も引き続き日記を書こうと思いました。 (またストーリープレイか…なんて思わないで下さいね…泣き虫なので大泣きしちゃいます…涙) 今日の日記のタイトルは、 【志摩紫光】(しましこう) です。 大昔?のプロの攻め師さんです。 先日日記で紹介しました"乱田舞"さんは、 私がSMの世界に入るきっかけとなった方で、 この【志摩紫光】さんは、 SMの世界を知ったあと、 何本か動画を観せて頂いて、 とある理由で衝撃を受けた方です。 その理由は、 この志摩紫光さんに攻められている女性達です。 志摩紫光さんの攻めは決してソフトではありません。 ハードプレイヤーさんです。 それなのに、女性達はみな、 攻めを受けている最中、又は受けたあと、 美しく艶かしい女性になっていくんです。 先日の【私の奴隷になりなさい】の壇蜜さんもとても綺麗で驚きましたが、 プロの女優さんなので半分くらい演技?だと思うのですが、 【志摩紫光】さんの受け手の女性はほぼ素人さんぽくて、 その女性が、段々と、厳しい攻めを受ければ受けるほどに、美しい表情になっていく様は、 より私をSMの世界へ陶酔させていきました。 日本の女性の本質とはきっと、 好きな男性のために耐えて…耐えて耐えている時に その"美"が表に表れてくるのですね。 志摩紫光さんと、とある人妻っぽい素人女性の 山奥深い人気のない場所でのSM動画がとても印象的でしたので、 言葉は一切交わさないのですが、 文字にしてみます。 〜〜〜〜 志摩(しま)は、美幸(みゆき)を色々な場所に連れて行った。 誰も来ないような、一歩間違えば遭難もありえるくらいの山奥や、 とても危険と隣り合わせの渓流、 冷房も暖房もついていないような旅館… 美幸は、Noと言ったことは一度もなかった。 志摩が喜ぶ為なら、何でもすると誓ったからだ。 そう、美幸は志摩の専属マゾ奴隷なのだ。 その誓約をする事に、美幸は何の躊躇いもなかった。 美幸は、志摩を心から信頼していたし、何より志摩を心から愛していたからだ。 どこまでも志摩の為についていくと誓った。 美幸のその"覚悟"はかたかった。 志摩はもともと、美幸をそういう女だと見抜いていたのだろう。 忍耐強く、そして愛情深く、 大事な存在の為なら自分を犠牲にしてまでも、 その存在を一番に大切にするであろうと。 志摩が心から求めていた女だ。 今は冬の少し手前の季節。 秋より少し寒い。 街中を歩いている人達は、 普通みな厚手のコートを羽織っているだろう。 志摩と美幸も、一見みなと同じ、 暖かな装いで車に乗って出掛けた。 これから何をするのか、美幸はまだ分かっていなかった。 だって、美幸には何の決定権も意思もなく、 全て志摩の命令通りに従うのみだったからだ。 マゾ奴隷の役目である。 美幸にとってはそれが至極幸せだったのだ。 志摩は、そうやって美幸を従わせる事で、美しい女に育てあげてきた。 自慢のマゾ奴隷なのだ。 それは、美幸を見ていれば誰でも気付くであろう。 1時間ほど車を山中走らせると、 ほとんど人の気配がなくなった。 志摩は、慣れたように辺りを見渡して、 ここと思った場所に車を停めた。 2人は車の外に出た。 志摩は美幸に合図をした。 すると、美幸は伏目がちにしながら自分のコートを脱いだ。 上半身裸で、下は黒いガーターストッキング。 志摩が一番好きな、美幸の格好である。 「綺麗だ。」 寒さに耐える美幸は、志摩の目には更に美しく映ったのだろう。 美幸が自分の為に耐えて、美しくなればなるほど、 志摩は美幸を攻めたくなるのだった。 志摩は、そういう嗜好を持った男だ。 だから、志摩の奴隷になる女はみなどんどん美しくなっていく。 志摩の為にひたすらに耐えるからだ。 志摩は、美幸の手と足を、 そこにある木に麻縄で縛っていった。 美幸はそれだけで、目が虚ろになっていく。 少し動くだけで、縄が締まっていく。 美幸の手足は少しずつ、青く鬱血していく。 寒さで青ざめた美幸の唇との相乗効果で、 美幸は儚く脆く、今にも消えそうになっていく。 それが更に、志摩には美しく見えた。 志摩が狂っているのか? 美幸が狂っているのか? 空には雪が舞ってきた。 寒さで?興奮で?勃起した美幸の乳首に、 志摩は容赦なく洗濯バサミをつけた。 「いやっ…」 美幸の顔が歪んだ。 志摩の興奮は高まった。 そこに、更に錘をぶら下げた。 美幸はそれでも、志摩の為に耐えている。 もう一つ、更に一つ…と錘を増やしていく。 ブルブルと震える美幸の身体が、 可哀想なほど儚く脆い。 志摩は鞭を出し、その錘のぶら下がった乳首をぶつ。 美幸は悲鳴をあげることさえ耐えた。 「やっ…」 志摩は、それだけで満足しなかった。 勿論、美幸もだ。 だって、志摩の奴隷なのだから、2人の気持ちは連動しているのだ。 美幸を更に高く吊上げた。 美幸の尻が、とてもいやらしく露わになった。 乳首は、文具で使われるさっきとは違うクリップで挟まれている。 志摩は、既存の攻め方をあまりしない。 全て自己流で美幸を攻めた。 美幸と出逢ってから、志摩は自分で考えた方法で、 美幸を攻めたいと思うようになった。 道具も、日常で使うようなものを使ったり、 自分でそれらを作り直して新しい攻め具にしたり。 美幸は、それが余計に嬉しかった。 露わになった美幸の尻を、また違う鞭で志摩は打った。 美幸はたくさん鳴いた。 涙さえ凍りそうなほど、来た時よりも気温が下がっていた。 美幸の尻は、何日か残るだろうみみず腫れがたくさんできて、 それが、熱を帯びて、寒さの中で一層その赤みが引き立っていた。 志摩はそれを見て、にっこりと微笑んだ。 (この美しい美幸は俺のものだ。マーキングは奴隷の印だ。美幸はこの俺の手によって、もっと美しくなる。だからもっときつく攻めるんだ。) 志摩は美幸を、 また別の場所へ連れて行った。 美幸は後手に縛られて、 渓流の中に仰向けに寝せられている。 志摩は、こういう男なのだ。 これは志摩にとって、酷い事ではない。 美幸を愛して仕方ないという、愛情表現の一つなのだ。 志摩はある意味で、不器用な男である。 そんな男のために何故耐えるのかと美幸は聞かれるかもしれない。 美幸は答えるだろう。 「この人を愛しているから。」 そのたった一言を。 美幸にはそれ以外の理由がないのだ。 さっきよりも更に震えが止まらない美幸。 志摩はまた、その姿を見てニコッと微笑む。 その姿はまるで、少年のようだ。 志摩は、真っ赤な蝋燭を美幸の胸や腹部に垂らしていった。 美幸の冷えた身体を、蝋の熱が温めていった。 気付くと美幸の前面は真っ赤になっていた。 熱いとも痛いとも言わない美幸。 感じているのか? それとも耐えているのか? SMにおいては、どちらも同じ感情なのかもしれない。 顔まで跳ねた赤い蝋が、美幸を美しく見せた。 全ての蝋燭を垂らし終えても、志摩は美幸を渓流に寝せたままだった。 その姿が美しすぎたからだ。 美幸に対する愛おしさが増してしまった自分の感情を、その場で志摩は噛み締めていた。 (もうこの女を離さない。) 志摩が好きな、浣腸のスタイルがある。 美幸専用である。 美幸が愛おしすぎて、志摩が自分で考えた。 仰向けになって、大股開きになり、 手足を拘束し、 少し腰を浮かせ、 肛門がよく見える状態で、 お腹いっぱいの浣腸をするのだ。 我慢出来なければ、自分に糞便がかかってしまうかもしれない。 美幸に極限まで耐えさせるのだ。 美幸は、その時間がたまらなく好きだった。 志摩の為に耐えていると、 身体の内側から感じられるからだ。 苦しい顔を見せると、志摩は微笑む。 「お前が耐えている顔は本当に美しい。もっと見せてくれ。」 美幸が出してしまっても、志摩は汚いと言わない。 「よく頑張った。」 あたり一面に飛び散った美幸の糞便と、 悦びで涙する美幸にキスをする志摩、 この光景が芸術的に美しかった。 いつも日記をあげる時、 バンジージャンプする時の勇気であげているので… どうか温かい目で見守って頂けましたら嬉しいです。 人一倍気にしいの、 ののかです…泣 気にしいの私がどうして自分の性癖をここまで露わにするかという理由は、 お相手にも全て曝け出して欲しいからです。 折角大事なお時間を御一緒するので、 お相手の全部を受容れたいです。 不器用な性格ながらも、 それくらいの覚悟で、 お一人お一人と向き合っております。 (それが誰か一人にでも伝わっていたら嬉しいです) 改めまして、 今月11月も、大変お世話になりました。 2ヶ月目を温かく見守って下さり、 そして愛情たくさん注いで下さって、 お一人お一人の愛情で ここまで続けることができました。 来月12月は、 いよいよ姫納めですので? 体調万全にして、12/2からまた頑張りたいと思います。 お顔見れる日を、心待ちにしております。 それまでどうか、お元気でいて下さいね。 乃々香 続きを読む#電マ惑星 イラマチーオ池袋店#出張SM#池袋 五条 乃々香(29) - 2025年11月27日シェア奥までびしょ濡れ こんばんは。 お仕事毎日遅くまで本当にお疲れ様です。 (いつも同じ始まりで申し訳ありません…) 日記が少し久しぶりになりました。 今年も残りあと1ヶ月、とカウントダウンの時期に入ってきましたね。 師走は本当にあっという間に過ぎるイメージがあります。 12月入ってからは、嵐のように月日が流れます。 12月はお忙しい事と思いますので、 お身体大事に過ごされて下さいね。 前回の日記は、いつの間にか長文になり過ぎてしまい、あとから一人で大反省をしたので… (最後まで読んで下さった方には感謝感謝です…) 今日はなるべく短めに、と思います。 本日の日記は、 【奥までびしょ濡れ】 です。 挑発的なタイトル! という声が聴こえてきそうです…。 これは、 私が人生で初めて観たえっちな動画のタイトルです…照 小学4年生の時に観ました。 今観ると、いたってノーマルの、 しかも今のように画面もそこまで鮮明ではないものだったのですが、 小学生には あまりにも衝撃的過ぎて 100回以上は観たような… (それを観て自慰行為を1日2回したことも…) 綺麗なOLさんが、彼氏と同棲しているという設定で、 3シチュエーションに分かれていました。 1つ目が、 彼氏と朝起きて致す。 2つ目が、 彼氏にローターを挿れられて、そのまま仕事に行くが、途中で知らないおじさんにつかまってホテルへ行く。 3つ目が、 彼氏とおじさんと3人で致す。 です。 この中で、2つ目が物凄く 当時小学生だった私のツボで、 何度も観て記憶に残っており、 何となく最近ふわっと思い出したので、 日記に書いてみようと思いました。 この舞台?が、よく思い出してみると池袋駅で、 当時は、「東京ってすごいところだな」 って思ってみていましたが、 まさかそこで今SMしているなんて、 凄いタイムスリップ感です。 【奥までびしょ濡れ(2章)】 てつやは、夜あんなに愛し合っても、 朝私が仕事に行こうとすると、また愛し合おうとしてきます。 「てつや、昨日あんなに愛し合ったのに、まだ足りないの?」 「だってかおり、可愛いんだもん。ほら、こんなに。」 てつやが私のパンティーに手を入れてくると、 私のあそこはびしょ濡れでした。 「いや…ダメ…」 「これ挿れて、良い子にしててね。」 てつやは私のびしょ濡れのあそこに、ローターを挿れました。 こんなふうにして、普通に仕事に行けるなんて思ってるの…。 案の定、私は、 地下鉄で電車を待っている間も、 電車に乗って吊り革につかまっている間も、 ずっと人混みの中で下半身を一人、手で押さえていました。 「てつや…やめて…」 どこかで妄想の世界へ行ったのか、 私は駅前のとっても目立つ場所で、 うずくまってしまいました。 「お姉さん、どうしたの?!大丈夫?」 「あっ…だめ…」 「だめ?お腹押さえてるけど、お腹痛いの?」 「いや…」 「あっ!何これ?こんなの付けて!みんなに言っちゃうよ?」 「やめてください…いや…」 「言われたくなければ、こっちに一緒においで。ね?ほら。立って。」 (てつや…てつやはこれが目的だったの?私が知らない男の人に連れて行かれる事…てつやは知っていたのねきっと…) ラブホテル、多分人生で初めて入った。 ギラギラしていて、真っ赤な異様なライトが眩しい。 (私…少しふらふらしてたんだ…。 今も少しカラダが重たい。 てつや? 誰? さっきの知らない男の人。) 「起きた?」 (この人、ビデオカメラを持ってる。 私、撮られてるの? やめて…) 「これから何するか分かる?」 「いや…撮らないでください…」 「でも、撮られて興奮してるじゃない、お姉さん。ほら。」 おじさんが、私のパンティに手を入れてきました。 今朝のてつやみたいに。 「あんっ…」 「凄い、びしょ濡れじゃない。」 おじさんは、無理矢理、でもどこか優しく、 私のストッキングから、スカートまで脱がせていきました。 「パンティーに染みついてるよ!」 (私、こうされる事を求めてたんだわ。てつや以外の男の人に抱かれる事を…) 「恥ずかしい…」 「恥ずかしいって言ったって凄いよ?どんどん溢れてくるじゃない。」 (私…何このびちょびちょ…どうしよう…てつやとあんなに昨日の夜愛し合ったのに、またこんなに男の人を欲してるなんて…もう我慢できなくなっちゃってる…この人がほしい…でもてつや…) 「こっち向いて。いやらしい顔いっぱい撮ってあげるからね。」 「やめて…やだ…私仕事に行きます…あっん…」 「まだだめだよ、ふらふらしてるもの。休んでからにしたら?ね?」 おじさんの、にこっと微笑む顔がとてもいやらしくて、私のカラダを求めてるんだなって分かりました。 でも、逆なのかもしれない。 私が、このおじさんのこと、欲してるのかもしれません。 そう思っている間に、私はいやらしい胸までおじさんに揉まれて、露わにされて、 たくさんしゃぶられていました。 「とっても綺麗な乳首だよ。いっぱい舐めさせてね。」 「あっ…」 (てつやの時よりも感じてる…もう、止まらない…でもだめよ…私にはてつやが…でもあそこはもうびしょびしょになって溢れてる…このままどうにでもなって…) 続く 前回が長過ぎたので、 今回は短めに終わってみました。 逆に短過ぎたかな?とも… まだ、ストーリーを自分で書くのがこそばゆく、 実は日記あげるのがとっても恥ずかしいです… 肛門のストーリープレイってどんなふうに書いたら良いかなと、考え中です。 痴漢とか、 レズとか、 近親相姦とか、 色々書いてみたいものたくさん… 頭の中は、誰にも言えない変態性癖で溢れ返っております… 変態を 受けとめてください…照 先日、口の中に関するストーリープレイを書いたのですが、 そういえば、性癖では口の中が大好きだけれど、 歯医者が大の苦手で… 普段は人に口の中触られるの苦手なのはなぜかなと 一人考えていました。 多分、普段苦手なものの反発で、 性癖になっているのかもしれません。 人の性癖とは不思議ですね。 奥深いです。 誰にも言えない性癖を、 温かく受け容れたいです。 いつも皆様と、 ココロ繋がっております。 人の愛情とは、 とても温かくて大好きです。 乃々香 続きを読む#電マ惑星 イラマチーオ池袋店#出張SM#池袋 五条 乃々香(29) - 2025年11月15日シェア白日の密会(後編) こんばんは。 今日は、お休みでしょうか? 土日祝関係なくお仕事の方もいらっしゃるかと思います。 本当に毎日お疲れ様です。 ちょうど今日で、11月前半が終わりますね。 暦では、11/22〜が"中気"という、今月の後半になるようです。 紅葉もこれからピークですね。 私の食いしん坊が、既にピークです…。 食いしん坊といつもたたかっております笑 本日の日記は、 【白日の密会】(後編) です。 また、期待せずにお付き合い頂けましたら嬉しいです…。 【白日の密会】(後編) いつのまにか、薄暗くなってきておりました。 2人で濃密に愛し合いましたあと、すっかり眠りについてしまっていたのですね。 旦那様はまだ、隣で気持ち良さそうに眠っておりますわ。 このお顔が大好きなんです。 私にしか見せない、旦那様のお顔は愛おしいのです。 夜でも、蝉は関係なく鳴き続けております。 夏はきっと、そういう季節なのですね。 カラダが一日中火照り続ける真夏が、私の一番大好きな季節です。 旦那様もきっと一緒です。 真夏はこうして、旦那様と永遠に愛し合って、 お互いのカラダとココロを求め合っていたい気持ちになります。 貪り続けたい気持ちに。 旦那様とお夕飯を食べました。 旦那様ったら、いつも私をいやらしい目線で見てきます。 私は、食べる事にさえ集中できないんです。 旦那様に、支配されている女ですから。 浴衣って、いやらしいですね。 すぐに、はだけてしまうではないですか。 裸も同然です。 旦那様は私の方へやってきて、私の浴衣を無造作に剥ぎ取りますの。 「旦那様、やめて…今はお食事の時間ですのよ。」 旦那様は、とっても口数が少なくて、あまりお話なさらないんです。 だからこそ、それ以外のもので、私に命令してくるんです。 目だったり、 時には足で私のカラダをなぞったりして、何かを訴える事もあります。 これは、何物にも代え難い快楽と屈辱を味わえますの。 旦那様は、私のカラダが大好きなんです。 いつもたくさん愛でて下さいます。 「あんっ…もうだめ…我慢できない…」 私ったら、いやらしい。 自分から、旦那様を最後は求めてしまったんです。 旦那様のものも、とっても硬くなっていましたわ。 私、しゃぶりつきました。 「じゅぼじゅぼっ…あん…はぁ…」 旦那様ったら、そんな時でも冷静ですの。 私が乱れる姿をじっと見ております。 それにコントロールされるかのように、私はまた、 旦那様と濃厚な愛し合いを致してしまいました。 旦那様と、共同の洗面所へ行って、一緒に歯磨きをしました。 誰が、その時間をいやらしいと想像するでしょうか。 私は、ずっとそんな風な事しか考えられないような女に、旦那様に何年もかけて調教されたんですね。 旦那様…心から愛しております… 旦那様の為なら私は、どんな姿も曝け出せるでしょう 旦那様が歯磨きの途中でも、私は旦那様のお口を求めるんですのよ。 自分でも、狂っているかもしれないと、時々思うんです。 でも、旦那様の前では、そんな事も出来てしまうんです。 お互いの歯磨き粉で、ドロドロになった事は、言うまでもなく。 でも、昼間の濃密なディープキスのように、歯磨きしていたって、同じ事をするんです。 旦那様の歯茎から歯、舌、お口の中全て綺麗に致しますわ。 旦那様は、またあの表情を見せて下さいました。 このお顔が見たくて、私はいやらしい女を旦那様の前でいつでも曝け出してしまうのかもしれません。 お口の周り真っ白になったまま、また旦那様のものを咥えてしまいますの、私ってなんて変態なの…。 主人には、一度も見せた事なかった。 大人しく純粋無垢な女のふりをしたのですね。 この、旦那様との頭が飛びそうなほどの愛し合いが、たまらないんです。 旦那様と離れていても毎日、頭の中は旦那様の事しか考えられないんです。 お外で思い出して、お手洗いに入って自慰行為してしまった事もありましたわ。 旦那様を思い出して、コリコリになった乳首をたくさん1人で弄りました。 (旦那様…愛しております…) そう思いながら1人果てる瞬間もたまらないんです。 夜はまだ長いですね。 旦那様は、ずっと変わらずその冷静なお顔で、 私を見ております。 引かれておりませんでしょうか…涙 もっときっと、色々な表現があると思います。 まだまだボキャブラリー不足です…涙 私は、自分の思っていることを言葉で表現するのがとても苦手で、 だから、こうして文章に自分の感情や思いを120%乗せてしまいます…。 あとで読み返しますと、 「あっ…きっとこれは引かれてしまったかな…」 と思うことがあります。 その時には、 そっと教えて下さいね…照 「変態だよ。」 って笑 明日から、生理休暇を戴きます。 また体力を温存して、 お会いする皆様に元気になって頂けましたら嬉しいです。 自分が元気なことで、 周りも元気な気持ちになりますものねきっと。 それを最近、実感しております。 いつも、 忘れられていない事を願っております…涙 大の寂しがりやの 乃々香より。 続きを読む#電マ惑星 イラマチーオ池袋店#出張SM#池袋 五条 乃々香(29) - 2025年11月12日シェア乱田舞 こんばんは。 (にはまだ早いお時間ですが、日記読むお時間は夜が多いのかなと思いました。) インフルエンザがそろそろ流行ってきますね。 予防接種されましたでしょうか。 (でも予防接種、痛いですものね。) 体調お変わりなくお過ごしだと良いです。 前回書きました、 【白日の密会】(後編) は、次回書きます。 また、 12月出勤日、なかなか出せずにおり大変申し訳御座いません。 12月以降は、色々な事情ありまして、出勤がまばらになります事と、 直前にならないと分からない為、 HPの出勤表から都度ご確認頂けますと幸いです。 お忙しい時期だと思いますのに、お手数お掛けしてしまいまして、大変申し訳御座いません。 ご都合合いますようにと願っております。 今日の日記は、 【乱田舞】 というタイトルです。 SM長い方は、どこかで耳にした事があるかと思います。 有名な攻め師さんで、数年前に亡き方となりました。 私がSMの世界に没入したきっかけの方です。 乱田さんが存在しなければ、私はSMに全く興味を持たなかったと思います。 とある1本の動画を観て、 衝撃を受けました。 まだ数年前の事です。 恐らく、15年前くらいに撮影された動画かと思います。 乱田さんのプレイは一見ハードですが、 そこに惹かれたのではなく、 女性の心の奥底まで深く入り込んで、 一緒に溺れてくれている、 その女性と一体化して、 ドロドロした部分も受け入れてくれる、 その"愛情深さ"に衝撃さえ受けました。 プロの攻め師の方はたくさん世の中におりますが、 乱田さんのようにビビッとくる方は1人もおりませんでした。 そのような意味でも、SMとは、 性癖もこだわりもツボも幅広く、 細かく、繊細な世界な為、 【代わりの誰か】というものがきっといないのですね。 ビジネスSMというのが、攻め師さんにもきっとあるようで、乱田さんはそういう雰囲気がない点に惹かれました。 乱田さんとのプレイを妄想して? プチストーリープレイを書いてみようと思います。 初めてのSMストーリープレイです。 (今日も期待せずお願い致します…) 【貴方にすべてを捧げます】 目の前に貴方がいます。 真っ黒なサングラスの奥に潜む、その優しい瞳を私だけが知っています。 私は今日、貴方に全てを捧げるつもりでここに来ました。 貴方にはそれが伝わっていますか? 私の全てを、貴方はもう全て支配しているのだと思います。 心も身体も。 穴も、体液も。 羞恥も、苦痛も。 私がして欲しいこと、貴方は既に知っているのかもしれません。 裸に首輪をし、 貴方を待つ私のもとに、貴方はそっとやってきて、 優しく、そして厳しく、 その素足で私の顔をぐっと床に伏せさせました。 頭も踏み付けました。 私の顔は歪みました。 暫くして貴方は、私の髪を掴んで、 貴方の顔の側に、私の顔を近付けて下さいました。 歪んだ私の顔を見て、にっこりと微笑む貴方は、 私を一瞬でマゾに堕とす、やっぱり最高のサディストです。 頬や尻を打つ貴方の手は、私と同じ痛みを感じてくれているのでしょうね。 私の、乳房や舌、足やお尻、 全身に蝋燭を垂らす貴方は、 自分の手や足にも蝋をわざと垂らしていましたね。 「逝きなさい。」 そう何度も貴方が言うだけで、私はその"声"でまるで逝くかのような感覚です。 貴方の"声"が大好きです。 それだけで、私は逝くんです。 淫らなマゾ奴隷です。 私の、陰部とお腹の間辺りに貴方は指を当てます。 それだけで、私は逝くのです。 全て貴方の手の内で支配されていて、とても恥ずかしいです。 そこは子宮なのですね。 貴方の、鞭や縛り、全て好きだけれど、 一番好きなのは、 貴方の"手"です。 貴方の手で、私の色々な恥ずかしい所を攻められたり、弄られたり、叩かれたりすると、 私は"脳"で逝ってしまいます。 脳で逝くときほど、高揚するときはありません。 貴方は私のその求めていることさえ知っているかのようです。 貴方の"舌"も好きです。 貴方が攻めを少しでもやめると、 私は涙を流しながら、貴方に懇願するのです。 「淫らなマゾ奴隷に、もっとお仕置きして下さい…。」と。 いつでも貴方と心から繋がっている事を求めています。 だから、貴方とのSMから離れられません。 私が涙を流す姿を見ると貴方は、 ますますサディストになりますね。 そして、私をまた打つのです。 恥ずかしいお尻から、 おなかが膨れるほどのお浣腸を挿れます。 苦しいのに、痛みに耐えている時、どうしてこんなに気持ちよく感じるのでしょう。 相手が貴方だからです。 恥ずかしいお尻の穴も、貴方に全て見られてしまっていますね。 お尻の奥の奥深くまで。 「綺麗だよ。」 と言って、私のお尻の穴を貴方は覗きます。 その"視姦"で私は逝きます。 私は興奮し過ぎると、いやらしくお漏らししてしまうんです。 そうすると貴方は、 自分のお漏らししたものを、自分で綺麗にするように言います。 そして、その私の口に優しくキスして下さるのですものね。 その瞬間が、たまらなく興奮致します。 ずっとこうしていたいです。 貴方との時間は、 私のかけがえのない宝物です。 貴方に全てを支配され、 貴方に全てを捧げた私は、 とても幸せです。 もっとSMのストーリープレイ、お勉強します… 今度は、 肛門に特化したストーリープレイにチャレンジしてみたいです。 (冷静になるととっても恥ずかしいです…) 「今頃何しているのかな。」 「元気かな。」 「思い出してくれているかな。」 と、 いつも想って、繋がっております。 いつまでもお元気でいて下さいね。 食いしん坊の私が今一番食べたいものは「鍋」です。 奈良県吉野の天河大弁財天社に行った時、 いのしし汁?を食べたことを思い出しました。 地元の方が笑顔で「どこからきたの?」と話かけてくれたことが、今でも強く心に刻まれております。 皆様へ、 愛を込めて。 乃々香 続きを読む#電マ惑星 イラマチーオ池袋店#出張SM#池袋 五条 乃々香(29) - 2025年11月9日シェア白日の密会 こんにちは。 今日は、初冬の冷たい雨降りですね。 (行間を詰めてみました) 風邪など引いておりませんでしょうか? まだお身体が寒さに慣れていない時期なので、 脱ぎ着できるお召し物になされて、 寒暖差を乗り切りましょうね。 今朝、こたつを出しました。 モコモコのお布団とカーペットに包まれていると、 ふわふわな気持ちになり、幸せを感じます。 「何してる時が幸せ?」 と聞かれると悩んでいたのですが、 そう考えますと、 「ぬくぬくのお布団で寝ている時。」 が一番幸せなのかもしれません。 毎日8時間必ずねむる、 健康優良児です笑 何をしている時が一番幸せを感じるか、 今度是非教えて下さい。 本日は3度目のストーリープレイ日記です。 タイトルは、 【白日の密会】。 (あまり期待せずにお願い致します…) 大学生くらいの時に観た動画で、 何度も観て自慰行為したものを思い出し、 それを言語化してみました。 【白日の密会】(前編) 眩しい。 お出かけするには眩しすぎる太陽の光。 汗ばむ陽気。 そう、今は真夏。 どうして暑い季節には、こう人間は貪欲になってしまうのでしょうね。 蝉の交尾の鳴き声が聴こえてくるようです。 そんな真夏の昼間に、 私は真っ赤なスーツを着て、 黒い大きなお帽子を被り、 黒いサングラスをかけて、 スモークで暗がりの車に乗り込むんです。 隣には、私の愛人が乗っております。 この方に、私は何年も飼われております。 杖をつき、白髪混じった旦那様。 なぜか私はこの方を、初対面の時から「旦那様」と呼んでおります。 いやらしくありませんか? そのような関係を旦那様と築きたかったのです。 いけない関係と分かっておりながらも、 私は抜け出せなかった。 亡き主人の会社のお偉い様でした。 私は未亡人です。 いけない女ですね。 いけない事に、至極欲情してしまう女なのです。 旦那様と今日は、 山奥にひっそりある温泉へやってきました。 山奥も、蒸し暑いです。 でも、2人とも全身を覆うような格好で、 サングラスをかけて、 人目をなるべく避けるようにそっと、 旅館の中へ入っていきました。 その"背徳感"が、私は大好きなんです。 お部屋に入りますとすぐに、 旦那様のお洋服を脱がせながら、 旦那様と熱いディープキスを致します。 いつもの事です。 2人の唾液でお口の周りがぐちゃぐちゃになってしまうことさえ、 2人の心をより深く結ぶんです。 誰も分かってくれなくていいんです。 旦那様さえ目の前にいて下さって、 いつもドロドロになるまで2人が愛し合えれば。 キスって、 どんなふうにしますか? 私は、旦那様の歯茎や歯まで、口の中全部味わいたいんです。 旦那様はそれで、恍惚とした表情を見せて下さいます。 愛おしくなるんです。 だから、旦那様のお口の中全部戴くんです。 汚いだなんて、そんな言葉は私には無縁なんです。 汚いものこそが、美しいんです。 その感性を分かってくださるのは、旦那様だけなんです。 だから私は、いけないと分かっていても、旦那様から離れられないのです。 だって、こんな変態女を受け入れて下さる男性、 いらっしゃらないでしょ? 主人も軽蔑しておりましたわ。 お口の後は、 旦那様の全身を味わい尽くします。 足の裏も、頭のてっぺんも、耳も、掌も… 兎に角全部です。 旦那様の身体を、私の唾液で埋め尽くしたいんです。 旦那様は喜んで下さいます。 いけない部分もたくさん愛しますわ。 一番愛おしい部分ですから。 ずっとそうやって、 2人で汗と唾液で一体化して、 より離れられない関係を築いていくんです。 私が望む"愛"の形を、 旦那様は初めて受け入れて下さいました。 まだ、お外では蝉が元気に鳴いており、 そしてぎらぎらと太陽が照っております。 (続く) 長くなってしまいそうなので、 後半また描きます。 引かれないかな?と心配しながらいつも日記書いております…。 もう少し、SMっぽいストーリープレイ日記も描きます。 お話だいぶ逸れてしまいますが、 私の[好きな男性のタイプ]は、 何にも代え難い、 【一途な男性】 です。 それ以外は何もいりません、というくらい、 それが一番です。 愛おしいです。 また、 "乃々香の変態日記"に お付き合い下さいましたら幸せです…。 夜は温かくされて、 ゆっくりと疲れをとって、 また明日から1週間お仕事なさって下さいね。 いつも、 ココロで繋がりながら、 パワー送っております。 乃々香 続きを読む#電マ惑星 イラマチーオ池袋店#出張SM#池袋 クリップボードにコピーしました
電マ惑星 イラマチーオ池袋店 マイショップに追加 出張SM 池袋 03-5955-7110「風俗写メ日記を見た」とお伝えください。 当店のおすすめ女の子 三井 あけの(20)電マ惑星 イラマチーオ池袋店フォロー草野 ゆず(20)電マ惑星 イラマチーオ池袋店フォロー星宮 あこ(22)電マ惑星 イラマチーオ池袋店フォロー宝木 よしの(18)電マ惑星 イラマチーオ池袋店フォロー白永 杏奈(18)電マ惑星 イラマチーオ池袋店フォロー