五条 乃々香(29) - 9日前シェア私のオナニー…聴いてください(短編) こんばんは。 ののかです。 体調だけ、お変わりないと良いです… 風邪が流行っておりますので、ご自愛なさって下さいね。 自分は、マスク効果信じてる派?です! 今時期くらいから春花粉症時期までは、外ではマスクです。 今年は、不思議なお天気だな-とおもいながら、 9月過ごしています! いつもならまだ暑い時期のはずなのに、 あれもう涼しい… 雨がこんなに毎日のように降るのは、初めてかな?と感じたり… 自分の手の届かないどこか遠い場所で、 色々な変化が刻々と起こっているのかな、と感じます。 水害はきっとこれから増えそうなので、 水害対策、しておきたいですね! 防災グッズは揃えてあるのですが… 水害対策グッズ、何かアドバイスありましたら教えてくださいね。 本日日記タイトルは、 【私のオナニー…聴いてください(短編)】 です。 自分は、 自分の自慰行為の声を録音して、 その声を聴いてまた自慰行為する… という変な性癖?があります照 どんなアダルト動画の女性の声よりも、 自分の声が興奮するという… それを、実体験と妄想と… 混ぜて短編書いてみました。 【私のオナニー…聴いてください(短編)】 「御主人様…性奴隷ミユは、これから御主人様の事を考えながらオナニーします…。奴隷のオナニーの声をお聴き下さい…。」 ミユは、細かい音まで拾う、高性能のボイスレコーダーを数日前に買った。 父親が電気関係の仕事をしていた為、ミユもそういう類の事に自然と詳しくなった。 オタクまでいかないが、でもタクマに少しでも自分のいやらしい部分の音を全部聴いてもらえるようにと、秋葉原を歩き回った。 無我夢中で、大人しそうな普通の女性が、何にこんなものを使うのだろうと、店主は首をかしげただろう。 ミユがこんなに淫靡な妄想をしているとは誰も知らず… 緊張しながら、ミユは新しいボイスレコーダーに向かって、タクマに向かって話し、オナニーを続けた。 ミユが自分の自慰行為を録音するのは、初めてだ。 タクマが先週土曜日ミユと逢った時に命令した。 "ミユ、今週金曜日、仕事から帰ってきたら直ぐに、そのままの服装で、僕の事を思い出してオナニーしなさい。そして、それを録音しなさい。今度逢う時、それを持ってきて聴かせなさい。いいね?" "はい、御主人様。" ミユは普段は、"タクマさん"と呼ぶが、 タクマがSMモードに切り替わったら、 "御主人様"と呼ぶ。 一見したら、2人は普通の恋人同士だ。 でも、2人はもっと深い。 〜〜〜〜 タクマは不動産屋を経営していた。 店には昼間、社員が2人いるが、18:00以降になるとタクマ一人になる。 タクマがミユに一目惚れした。 ミユが社会人になる時、一人暮らしをするのにと、賃貸物件を探しにタクマの店に来たことがきっかけだった。 ミユは、あまりにも無垢で純粋に見えた。 普通の女性ならば、身なりも煌びやかに着飾りたい年頃であると思うのに、ミユは、 その年齢には相応しくないような地味な装いに、無造作な髪、化粧っ気もなく… でもタクマは不思議とミユに一瞬で惹かれた。 ミユの、"内側から滲み出る人間性"に。 女性だからこれを、"母性"と呼ぶのかもしれない。 自分に対して、物凄く尽くしてくれる女性だと直感で感じた。 ミユの物件が無事成約に繋がって、引越しと決まった時、 タクマはその引越し祝いの観葉植物に、自分の連絡先を書いた紙を添えた。 そしていつからかミユは、タクマの店に行き来するようになり、 それから半年ほどが経つ。 タクマはミユをここまで調教した。 調教しようとは思っていなかった。 理想過ぎる女性だった。 自然とこういう関係になっていた。 "自然の流れに任せる" タクマの好きな言葉だ。 不動産業は色々なことを目の当たりにする。 色々な決断を余儀なくされる。 タクマも元々は物凄く純粋な男だった。 でも、不動産業に携わってから、あまりにも感情があることが決断の妨げになると学んだ。 でも、ミユと出逢ってタクマは、 自分の本質を思い出せたのだった。 だから、深い関係を築きたかった。 恋人より、夫婦より、 もっともっと深い関係…. それがSMだった。 最初は恋人から始まった。 今では、恋人でもあり、SMパートナーでもある。 〜〜〜〜 「御主人様、奴隷は、仕事から帰ってきて、直ぐに新しいボイスレコーダーを設置し、御主人様のご命令通り、オナニーを録音しております…とっても恥ずかしいです…でも、御主人様に悦んで頂きたいのと、御主人様の命令は全て従いたいです…。」 ミユは、こんなに普段多弁ではない。 人見知りで大人しい方だ。 「御主人様…奴隷は、服を着たままで、足をいやらしくM字に開いて、ボイスレコーダーに秘部を向けています…あぁっ…御主人様の視姦を思い出します…淫らな奴隷です…お仕置きして下さい…」 ミユはパンティーに手を入れる前に、自分の尻を叩いた。 セルフスパンキングだ。 タクマにいつも叩かれているのを妄想して、自分で叩いてみた。 自分だと上手く叩けないが、ミユはカラダがどんどん熱くなってきて、じっとりと汗ばんできているのを感じた。 尻もいつの間にか真っ赤になっていた。 「あんっ!御主人様!もっとお仕置きして下さい!叩かれて気持ちいいです!叩かれて濡れたおまんこを触るので、御主人様どうかその音をお聴き下さい…」 まだ触る前から、セルフスパンキングでぐっちょりに濡れている秘部を、ミユはそっと触り、 その湿り気を確認したあと、穴に指をいきなり2本も挿入し、その音をタクマに聴かせるようにした。 「あぁんっ…!!凄い御主人様ぐちょぐちょですごめんなさい…もう2本も指を挿れて自分で掻き回しています…3本挿れてもいいですか…」 ミユの顔は、タクマが見たらびっくりするだろう。 こんな顔、僕に見せたことがないじゃないか、と言われるほど、だらしない顔になっていた。 「おっぱいと乳首も触りたいので、ブラウスを脱ぎます…汗だくで、ブラウスがびちょびちょです…恥ずかしいです…びちょびちょになると頭がおかしくなりそうなほど興奮してしまう奴隷です…乳首が勃起しています…ヨダレを垂らして勃起した乳首触ります…」 ぴちゃぴちゃと音をわざと大きく立てて、 タクマに聴こえるように意識した。 「あぁ、御主人様、乳首触っていたら奴隷はもっと淫らになってきて、おまんことあなる両方触ってオナニーしたくなってきました…ごめんなさい…破廉恥でごめんなさい…聴いて下さいお願いします…ぁっ…あなるもきもちいいです….おまんこはもうぬるぬるです….この音が聴こえますか御主人様…大好きな御主人様を思って、こんなにおまんこがトロトロになってしまいました…」 凄い姿のミユ。 頭が真っ白になり、自分でその姿を写真に撮った。 ミユは少し我に返って驚いた。 写真嫌いのミユが、こんな姿を自ら… 「御主人様…カメラの音聴こえましたでしょうか…あん…もう…おかしくなってきて…自分のいやらしい姿を写真に撮ってしまいました…御主人様に見て欲しいです….あっ逝く!」 ミユは、おまんことあなるに指挿れながら、タクマの顔を思い出しながら、ヨダレをだらだらと垂らしながら、思い切り逝った。 そのあと、何度も何度も逝き狂い、いつの間にか録音時間が1時間経過していた。 ぐったりと、服を乱れて着たまま倒れこんでいるミユ。 カシャッ。 その姿も、ミユはタクマに見せる為に写真に撮った。 〜〜〜〜 明日土曜日、1週間ぶりにタクマに逢う約束をしていた。 ミユが、"自分を曝け出す"ことで、タクマがよりミユをより愛おしく思うようになったのは、言うまでもない。 2人はもう、一生離れられないだろう。 こんなにも"己の内側"を受け入れてくれる人は、 世の中に幾ら探してもいないだろうから…。 終わり。 最近あまり料理おさぼり気味?ですが… (帰ったらすぐシャワーしてねむってしまいます…) 今は、普通の家庭料理を無性に作りたいです! 卵焼き(甘いのも、しょっぱいのも)、カレー(洗い物が大変ですが…泣)、トロトロの肉じゃが(いっぱい煮込みたい派)、きんぴらごぼう(ささがき下手ですが…泣) 日本の家庭の味は凄く繊細で、でも身近に感じられて、あったかくて… 子供の頃に母が作ってくれた料理を最近よく思い出します! 糠漬けも手作りでつけて、糠床?床の下にしまってました。 手作りのお漬物は美味しかったです! 引っ越す場所は、スーパーがちかくにあったらいいな、のきもちです。 (今はネットスーパーです) 子供の頃、 父の往診にたまに「行くか?」と言われてくっついて行って、 農家に行く機会があったことをふわっと思い出しました。 農家に行くと、とにかく食べ物をたくさん戴いてきます! おはぎとか、果物、お漬物… だいたい子供の頃食べていたご飯は、農家から父がもらってきたお野菜やお米でした! (イナゴの佃煮という食べ物があるのですが…食べた事ありますか??美味しいです!イナゴですが…笑) 今自分がこうして体力あるココロとカラダでいさせてもらえているのは、 きっと子供の頃食べたものも大きいのかなと、ふわっと思い、書いてみました。 スーパーで買ったものをほとんど食べたことなくて、全部畑でとれた野菜、新米、果物でした。 たまにえっちな日記、 たまに真面目な日記、 飾らず ありのままの自分を曝け出したいです 飾らない ありのままを受け入れたいです また日記かきます 今夜は 雨降りですので 帰りはお足元お気を付けて帰られて下さいね。 いつも いつまでも 日々変わらず 溢れるほどの "愛"と"母性"を 注ぎ続けております 五条 乃々香 続きを読む#電マ惑星 イラマチーオ池袋店#出張SM#池袋 五条 乃々香(29) - 12日前シェア信貴山の教え こんにちは。 ののかです。 大雨降りから月曜日スタートですね。 急に冷えてきましたが、体調お変わりなくお過ごしだとよいです… お仕事毎日、本当に本当にお疲れ様です。 "恵みの雨" 雨が降るから生きていけることに感謝です! いつも行く、玉置神社さんの帰りに最近寄るようになった、信貴山のお寺に、 こんな"教え"が書って、 写真を今朝ふわっと見返して、 日記で共有させて頂きたくなりました? 【信貴山の教え】 ・感謝の生活をする人 ・収入以下で生活する人 ・夫婦仲の良い人 ・金や物を大切にする人 ・健康に心掛ける人 ・独立自尊心の強い人 ・仕事を趣味とする人 ・一事をつらぬく人 ・常に節約をする人 ・儲けをあてにせぬ人 信貴山の教えに 今日、感謝です。 昨日はお友達と 【あの花が咲く丘で、また君と出会えたら。】 を錦糸町のオリナス?で観てきました! (なかなか上映している映画館が少ないため) 次回の日記に感想書いてみます。 また、妄想日記もかきます。 日々学び 成長して 風に吹き飛ばされそうになっても すぐ立ち上がる"百合"のように 立ち止まらずに 進む 足があり 手があり 話せて 食べれる 当たり前の"五体満足"に 感謝です sm東京さん そして ここでの御縁に 改めまして 感謝です 五条 乃々香 続きを読む#電マ惑星 イラマチーオ池袋店#出張SM#池袋 五条 乃々香(29) - 15日前シェア君の尿道を舐めたい…尿管理の快楽(短編) こんにちは。 ののかです。 お仕事毎日、本当に本当にお疲れ様です。 今晩は雨降りのようなので、お足元お気を付けて帰られて下さいね…。 ”季節の変わり目”という時期に入ってきましたね! 今朝起きて、あれ寒いかな?、と久しぶりに感じまた。 薄手の羽織ものの、そろそろ出番ですね。 お身体大事に、週末過ごされて下さい… 自分の元気の源は、 睡眠、ポジティブなきもち… あとは”人”です! 人と会うと、元気が出る気がします! (湯船には最近浸かってません…涙 涼しくなったら浸かります涙) 本日の日記タイトルは、 【君の尿道を舐めたい…尿管理の快楽(短編)】 です。 SM用語?で”管理”という言葉が出てきますが… (貞操帯だったり、排泄管理だったり…) 今日の妄想日記は ”尿管理” です… オムツ、ペットシート、尿道カテーテル(これはちょっと過激すぎますね…泣)、尿道攻め(これも過激ですね…泣) ”尿”というワードだけで、 色々な妄想が膨らみます! 【君の尿道を舐めたい…尿管理の快楽(短編)】 「今日は、オムツを履いて、オシッコを我慢してきなさい。たくさんお水を飲んできなさい。分かったね?」 「はい、御主人様…。」 「いい子だ。会ったら、たくさん君の尿道を可愛がってあげよう。怖いか?きっと快楽になる。僕の奴隷だろう?僕の言うことを聞けるね?」 「はい、御主人様…。」 いつからこんな関係になったかと… こんなはずじゃなかった… でも… 〜〜〜〜 ルイ君の三者面談で、進路の話をお母様と3人でした時、あまりにもルイ君とお母様とのよそよそしさが可哀想になってしまいました。 私は教師で、ルイ君の担任をしております。 ルイ君のご両親は離婚されて、今のお母様は後妻で入られたそうです。 可愛がってはいるものの、ルイ君はいつも寂しそうでした。 三者面談の数日後… 私が教室で雑務処理して帰ろうとしていた夕方、 ルイ君がガラガラ、と教室の扉を開けて入ってきました。 「ルイ君、お母様とあれから進路のお話はされたのかな?私も出来る限りルイ君の力になるから、何でも言ってね。」 「先生、有難う御座います。」 机の上のものを鞄にしまって帰ろうとしたその時、 後ろからルイ君が抱きついてきました。 「いやっ!」 「先生、僕のお母さんがお父さんの再婚相手だって知ってるでしょ?僕いつも寂しいんだ。先生のこの少し膨らみのあるカラダが僕大好きで、見ているだけでも凄く癒される。でも今日は、もう我慢出来ない。寂しさが限界です。こんなことしてごめんなさい…。」 「ルイ君…良いの。気にしないで。私でルイ君の気持ちが満たされるなら私…。」 「そうなの?僕、いつも先生を苛めること想像してたんだよ。いつも真面目で清楚でおとなしい先生が、はしたない姿でぼくの前に立って、淫らになっているんだ。」 「ルイ君…。でも先生…こんなこと誰かに知られたら…学校にいれなくなっちゃう…。」 「大丈夫だよ。僕のお父さんは教育者であり、権力者だよ。知らなかった?だから、先生の事守ってあげるから。その代わり、僕の言う事聞くんだよ。僕の性奴隷になって?」 「えっ?」 「そんな何も知らない顔して、先生もう顔が奴隷のだらしない顔じゃない。自分でそこの鏡見てごらん。おいで。」 教室の後ろの端にある小さな鏡の前に2人で立って、 私はリュウ君にまっすぐ自分の顔を見るようにと、 片手で顔を少しだけ強引に捕まれました。 リュウ君のサドのスイッチが入ったのは、この時からかもしれません。 「先生?今日から僕の“玩具”だよ。そんな言葉言われただけで、先生きっと濡れてきてるでしょう。僕は先生の事が大好きだから、何でも分かるんだよ。"好き"ってそういう事だよ。相手の事、何でも分かるんだ。」 リュウ君は、私のスカートを捲って、いきなりパンティーに手を入れてきました。 私のパンティーの中は、羞恥と興奮で、物凄く熱くなっていて、汗と愛液でぐしょぐしょでした。 リュウ君のことが好き、というか、 ”母性”なのでしょうね。 私で満たされてくれるなら…なんて思った自分がいました。 母の気持ち。 でも、女を捧げる感覚。 「ああ、凄い先生。先生、トロトロになってる。」 「リュウ君…だめよ…。」 リュウ君は、私の膣に指を挿れてきて、その瞬間私の理性は吹き飛び、 教室の床にはしたなく、私のオシッコが広がりました。 匂いまでその空間に充満するようで、匂いで恥ずかしさが増しました。 「ああ、先生。お漏らししちゃった。そっか。先生はお漏らしが好きなんだね。僕、覚えたよ。ちゃんと先生の事、これから”管理”していってあげるからね。もっと多分オシッコ溜まってるよね。出させてあげるから。」 「いやっ…だめえ…!ああ!」 「ああ先生、そんなに大きな声出したら誰か来ちゃうからね。僕が先生のお口を手でおさえていてあげるね。ああこの姿もいやらしいよ。鏡見てごらん。凄い格好で、凄い表情してる。マゾなんだね。先生。僕はサドだから、相性ぴったりだよ。僕の好みのマゾはね、普段すました顔してても、いやらしさがカラダから隠しても出ちゃってる人なんだ。誰もその女性がこんなに淫らだなんて気付かない女性がタイプなんだ。先生とっても素敵だよ。リュウ君の言う事何でも聞きます、リュウ君の性奴隷です、リュウ君に管理されたいです、って言ってごらん?」 「リュウ君の言う事何でも聞きます…リュウ君の性奴隷です…リュウ君に管理されたいです…。」 「よくできたね。先生、足を開いてごらん。先生の尿道をよく見せて。舐めてあげる。もっと敏感になっって、僕の顔見ただけでお漏らししたくなる奴隷になるよ。」 リュウ君は、やらしく足をガニ股に開く私の、露わになった、淫らに開いた尿道を、ゆっくり舐め始めました。 「美味しい。先生の尿道まで僕好みだよ。ゆっくり調教してあげるね。ああ、また少しお漏らししちゃったね。いけない子だ。お仕置きは次回ね。」 〜〜〜〜 リュウ君は今度会う時、オムツを履いて、オシッコを我慢してくるようにと私に命令しました。 お仕置きとして…。 良いんです… リュウ君の寂しさ紛れるならば… 私は… リュウ君の性奴隷にも、母にも、マゾにも、 なります… 母なのに、女になるなんて… 教師なのに、性奴隷になるなんて… その”背徳感”を 私はずっと、 求めていたのかもしれません。 真面目一辺倒で生きてきた教師人生。 リュウ君に、 尿管理されたいです… 終わり。 (最近短編多め、すみません…泣) 久しぶりに、松井冬子さんのことを思い出して… そういえば? ”角川春樹さん”という、だれもがきっと知っている方 この方も、ずっと関心があって、 とある若かりし角川さんのお写真の背景に、 南無阿弥陀?の言葉が壁一面に書いてあるものを以前見て、 ”どんな人生観を持っている方なのだろう” と興味を持ちました。 人生や人、物事の、 "表"だけではなく、"裏側"もちゃんと知っていたり、 裏側も自ら見るようにしている方なんだと感じます。 何となく、見たくないものに対して目を覆いたくなるけれど、 それこそ、見るべきだったり、知るべきことだと感じます。 "正面から向き合う勇気" 人生の寿命とは、 自分で決めれないと感じます。 誰が決めるのか、 その人の今までの生き方、考え方、 周りに対して、社会に対してどういう在り方で生きてきたのか、 それが、その人の寿命として現れる気がします。 苦しみも、 向き合わなければならない寂しさも ちゃんと乗り越えるべきところを乗り越えられた人には、 寿命、 すなわち、 お役目を与えてくれる だから、 健康でいたい、 健康を意識することより、 生まれてきた意味、 "カルマのお返し" をどれだけその、与えられた肉体に感謝しながらできるかどうか。 人間みな、未熟な魂を持って生まれ、 その魂を成長させ、 成長した魂はまた、未熟な魂と入れ替わり、 また課題が訪れる、 それが、お返し。 辛い、苦しみと向き合う。 その先には必ず、 ご褒美がある。 (最近、しんみりののか多め…すみません…泣 引越しの前だからかな?関係ないですね?笑 SMって、人生観と繋がっている感覚です。) 愛し、愛されたい、 そう思うことは、 人間だから、当然。 そのままの欲望でいい。 愛は汚い、怖い、求めてはいけないだなんて 人間として生まれたのだから、 愛をうんとうんと求めてよいのだとおもいます。 だから、 今日も いっぱいの愛で 溢れさせてください… 寂しがりやです… やきもちやきです… でもツンデレ?だから顔に出しません… (ツンとデレの差がすごすぎるかもです…) 超犬派だけど、自分はたぶんネコ 寂しがりは、甘いものでカモフラージュ…涙 でもまだダイエット中…(GABAチョコたべたい) 五条 乃々香 続きを読む#電マ惑星 イラマチーオ池袋店#出張SM#池袋 五条 乃々香(29) - 16日前シェアののかより…感謝と愛をこめて おはようございます。 ののかです。 お仕事お気を付けていってらっしゃい♪ の時間ですね。 今日から来週半ばまで雨降りDAYなので、 お足元お気を付けて、外出されてくださいね…。 また明日か明後日に、妄想日記書きます(予告) 次回タイトルは 【君の尿道を舐めたい…尿管理の快楽(短編)】 です…恥 日々の何気ない日常は、 感謝すべきもの… "今日"という日は"唯一無二" だから、今日与えられた目の前の事に感謝して、 愛を感じて、 生きていると実感する 苦しみも、 悲しみも、 喜びも、 幸せも、 全て味わう 無条件に受け入れる 全ては"必然"であるから 一人でも多くの人に 雪崩の如く きらきら輝く幸福が 流れこみますように いつも変わらずに 愛と母性を 溢れんばかりに注ぎ続けております 情にもろい 泣き虫… 人が大好き 五条 乃々香 続きを読む#電マ惑星 イラマチーオ池袋店#出張SM#池袋 五条 乃々香(29) - 17日前シェア近親相姦…息子嫁を犯す背徳(短編) おはようございます。 ののかです。 体調は、お変わりありませんでしょうか? 少し涼しくなってくると、運動したり、どこか遠出したくなりますね! 脳とココロとカラダをリフレッシュさせながら、 2026年が100点満点の年になりますように…。 自分が今したい運動は、プールへ行って泳ぐことで(小学生の時に背泳ぎしてました!) 今行きたい遠出の場所は、奈良はもちろん、沖縄か四国に行ってみたいです(行ったことないため) 何も計画立てずに、そのときの気持ちで行きたい場所ぶらぶらしたいです!(放浪好き) 本日日記タイトルは、 【近親相姦…息子嫁を犯す背徳(短編)】 です。 妄想日記です。 近親相姦で本当に一番すきなシチュエーションは、 母と息子 なのですが、 引かれそうなので… (でもだいぶ前に日記にストーリー書いてしまいました…) smでよくみかける? 義父と嫁のシチュエーションでストーリー書いてみました。 義理の妹と兄 とか…も…すきです… (これ以上言ったら赤面してしまいます…照) 【近親相姦…息子嫁を犯す背徳(短編)】 美鈴は、柱にもたれかかるように座り込んでいた。 緑の絹着物は、美鈴の美しさと妖艶さと儚さ… 彼女の全てを引き立てるように、 風になびきながら美鈴のカラダに纏わりついていた。 夫とは、婚姻関係を結んで3年が経っていた。 1度も、肉体関係を持っていなかった。 信じられないかもしれない。 義理父である松造は、2人の結婚祝いとして高級寝具をプレゼントした。 その婚礼布団も、初夜の時以来、無垢に敷かれたままであった。 美鈴の熟れたカラダはもう限界であったのだろう。 表には出さないし、夫を献身的に愛していた美鈴にとって、他の誰かと肉体関係を持つ事は到底考えられなかった。 その美鈴の清らかでピュアな心が、その美しさとして露わになっているのだろう。 でも、松造は感じ取っていた。 美鈴のその、淫らな欲望を…。 「んっ…こんなところで…いけないわ…わたし…。」 美鈴は、無意識に着物の裾を捲り上げ、秘部に指を這わせた。 松造は、見ていた。 その、美鈴の乱れた着物姿は、松造をまるで誘っているかのような媚態に見えた。 松造はゆっくり美鈴に近付いた。 「美鈴さん、どうかしたのか?苦しそうだ。体調が悪いのではないか?」 「お義父様…心配かけてしまってごめんなさい…。」 「着物の帯がきついんじゃろう。胸元も。わしが緩めてやろう。こっちへ来なさい。ゆっくりで大丈夫だ。」 松造は、あの婚礼布団の部屋に美鈴を連れていって、そこに座らせ、帯を緩めてやった。 絹の生地がずれると、下着をつけていな美鈴の乳房の膨らみが露わになり、松造は息を一気に荒げた。 雄のスイッチが入った。 ずっと目をつけていた息子嫁の美鈴… 劣情さえ抱いていたほどだったのだから。 松造は不意に、美鈴の胸元に手を入れ、乱暴に乳房を鷲掴みにし、硬くなっている乳首をつまんだ。 「いやっ…お義父様いけません…。」 「息子が満足させられなかった君の事を、わしが満たしてやる。君のカラダはもう喜んでおるはずじゃ。着物も熱く汗ばんできておる。脱がないと、びちょびちょになって息子に怪しまれるぞ。」 美鈴は、困惑した顔を浮かべながらも、陰部は驚くほどに湿っていた。 布団に少しだけ、美鈴の愛液が滲んでいるのを松造は気付いていた。 「ああ、わしは君が息子の嫁として受け入れた時から、君をこうしたかった。君もこれが好きになる。待っていなさい。」 松造は、麻縄を数本布団の上に放った。 美鈴は、うなだれるように上半身を少し松造の方に倒した。 ”縛って下さい…” とカラダが求めていた。 少しはだけた着物の上から、松造は慣れた手つきで美鈴を緊縛していった。 後手、胸元から… 松造は、少しだけきつめに縛るのが好みだった。 女の顔が、苦しみで歪むからである。 堪らなく高揚するのだった。 松造の妻も、縄がよく似合う女だった。 まるで妻が目の前に現れたかと思うほど、 亡き妻の若かりし時にそっくりだったのだ。 だから松造は、美鈴がこの家に嫁いだ時から美鈴を縛りたくて、犯したくて、仕方なかった。 3本目の縄は、美鈴の片足に結んで、 大きく足を開いて秘部がよく見える格好にした。 「ああ、美鈴さん、こんなに濡らして。光ってるじゃないか。恥ずかしいな。縄で挟まれたお乳は、乳首が勃起していやらしくなっているぞ。自分で見てみなさい。はしたない姿を。」 「ああっ……!お義父様…私をもっと…淫らに犯してください…。」 「ああ、よく言えたな。次に何をされるか分かるね。君は賢い子だから。わしの肉棒を咥えなさい。音をいやらしく立てて、喉奥まで咥えるんだぞ。よだれもいっぱい、この布団に垂らしなさい。この布団は、わしと君との秘密の布団だ。これから先ずっと君を、この布団で犯し、調教する。」 美鈴は、少し涙目になりながら、松造の熱くなった肉棒をゆっくり口に含み、 そして松造はその美鈴の後頭部を優しく掴んで、喉奥へ誘導した。 「んぐ…っ…ぐちゅ…はあはあ。お義父様…喉奥きもちいいです…よだれ…ごめんなさい…。」 「美鈴さんのよだれは汚くない。わしの前では全部曝け出しなさい。」 苦しみの表情を浮かべながら肉棒を必死で咥える美鈴の、その臀部の着物を少し捲って、 松造はスパンキングした。 和室に、その淫靡な音が響き渡り、ピンク色に染まった美鈴の尻が美しくその布団の上で輝いた。 松造は、これからどうやって美鈴を調教していこうかと、 既に先の先の未来を、画策しながらにやけていた。 婚礼布団はどんどん、 美鈴の”体液”でいやらしく塗れていった。 終わり。 スカートの裾がほつれたので、 久しぶりに裁縫道具を出して、縫い物しました。 なんだか意外と…楽しかったです! 自分、女だ…と安心しました笑 うちの母がお裁縫大好きで、 典型的なできた奥様?風? 生地を会津のほうの本格的な伝統?のお店で買ってきて、巾着作ったり、 手作りが大好きな母の血を受け継いでた! と遺伝子確認しました笑 他にも母は、 ひょうたん作ったり、 畑で自分で野菜作ったり、 とにかく、 "手作り" が好きみたいです。 大人になっても憧れの母です。 先日、久しぶりに9時間以上寝ました! 睡眠って大事だと、最近改めて感じます。 よく寝ることも大事だけれど、 全然眠れない時や、 逆に眠くて眠くて仕方ない時、 カラダやココロがちゃんとサイン出してくれているんだな-とおもいます。 眠気の感じ方で、 どうしてこんなにねむれるのかな、 どうしてこんなにねむれないのかなと、 自分のカラダと向き合う事も大事なのですねきっと。 放っておかないで、自分を大事に大事に扱う? 本日も 変わらぬ愛と母性を 溢れさせて頂けること 心から感謝致します。 さみしがり屋の 五条 乃々香 続きを読む#電マ惑星 イラマチーオ池袋店#出張SM#池袋 五条 乃々香(29) - 18日前シェア痴漢体験…アダルトグッズ店で数人に囲まれる私(短編) おはようございます。 ののかです。 お仕事日々、本当に本当にお疲れ様です。 お身体だけ大事に、お仕事なさって下さいね….。 本日から 9月スタートですね! 残暑… 日本の四季は、凄く繊細で細やかで、だいすきです。 今週から、暑さ緩やかになっていくようですね。 季節の変わり目に入っていきますので、お身体どうかご自愛なさってくださいね…。 先週末もどこかで夏祭りがやっていたのかな…とか、 もうすぐ紅葉で色付き始めるのかな…とか、 普通の妄想することもすきです! 自分は今日もげんきです! (元気です、って言葉に出していると、元気になっていくような気がします?でも本当に元気です!) 何書こうかな…と いつも同じ妄想日記では単調かな…とおもい… 《体験談シリーズ》で (SMの経験がここのお店入ってからなので、SMの体験談はないのですが…) お試しに書いてみたいとおもいます。 本日日記タイトルは、 【痴漢体験…アダルトグッズ店で数人に囲まれる私(短編)】 です。 実話をもとにしたものを書くのは、ちょっぴと恥ずかしいです…照 バンジージャンプする気持ちで書いてみます… (バンジージャンプしたことないです笑) 【痴漢体験…アダルトグッズ店で数人に囲まれる私(短編)】 ある、普通の平日。 この日は会社が休みでした。 会社がお休みの前夜は、何となくいやらしい気持ちになって、必ず自慰行為してしまいます。 でもこの時に限って、朝起きてからも何となく子宮の辺りがムズムズとして…また朝もしてしまいました。 女なのに…自分は男かもしれない、と思って子供の頃から生きてきました。 本気で悩んだこともありました。 いやらしい気持ちが、始終続くのです。 自分が淫らな女性だなんて意識はなくて、それが普通だと思っていました。 でも無意識に、普段の生活の中では、大人しく真面目な仮面をかぶって、その自分のいやらしい面は必死に隠していたのかもしれません。 乱田舞さんのSM動画を初めて観た時、 全身と、特に脳天に響く衝撃を受けました。 サングラス越しに見える、乱田さんの視線は、 目の前のたった一人の女性にだけ注がれ、 そしてその眼差しは”強烈な愛”を発し、 その女性は、乱田さんと目を合わせるだけで逝ってしまうのです。 どうして乱田さんは、 人と”目”で繋がる事が、”究極”であると知っていたのでしょう。 私は、人と目を合わせると、その人の色々な部分と繋がってしまうのが怖くて、いつも目を伏せてしまうクセがあり、 でも、その映像を見て、人とちゃんと目を合わせて、その人の心の奥の奥に入り込んでみたいという思いに初めてなりました。 その後の映像の中では、 全身緊縛、吊り、激しい鞭打ちと、ビンタ、喉奥攻め、バイブ攻め、蝋燭、浣腸と… ”お前を愛している。お前は俺に愛されている。ありのままのお前全てを受け入れるから、曝け出すんだ。” という乱田さんの心の感情を、 言葉なきコミュニケーションの中で女性が受け取って、 涙流しながら、苦痛に耐える表情を浮かべながら、 全ての攻めを受け入れていくシーン。 それまで、3歳から色々な動画や漫画、雑誌を見ながら自慰し、 SMの世界だけは怖くて目を瞑ってきた私に、 ”SMは愛の世界である”と教えてくれた、きっかけの人でした。 ”アダルトグッズ店での痴漢体験”は、 全くSMとは関係ないようで、 でもきっと今思えば関係あったのかなと… ”痴漢”や”露出”も、SMというジャンルに含まれるのかな… どうしても、アダルトグッズ店に行ってみたくて、 ネットでいくらでも買えたのに、 どうしてだろうと自分でも不思議です。 学生の時、電車通学ではなかったので、 痴漢に遭ったことがなくて、 痴漢に、遭ってみたかったのかな… その時はそう思わずに、秋葉原のエムズへ向かいました。 外に、一人不自然な動きをした男性がいて、 私がお店に入った瞬間に一緒にお店に入ってきました。 ”何かされるなんてことはない” と思って、 一番上の階から、見ていこうと思いました。 確か一番上はコスチュームの階で、 私はピタピタムチムチ透け透けのコスチュームを着ながらローションつけてぬるぬるで自慰するのが好きだったので、 何となく見て周りながら… 下の階へ。 そこは、SMコーナーがあったかな… 鞭や蝋燭、縄、口枷、首輪…気になったもの全部買い物カゴに入れていきました。 パートナーもいないのに、どうしてだろうと思われてしまいます。 一人でするときに、自縛して、首輪して、口枷して、蝋燭垂らしながら、鞭打って… 妄想しながら逝ってみたかったんです。 すけべですね。 一瞬、ハッとしました。 臀部の辺りを触られたような… 気のせいかな、と思って、 またSMコーナーをぐるぐるしていたら、 また、ふわっと臀部の辺り、 今度はさっきよりも少し長い時間触られたような… 後ろを振り返ると、 細身で私と同じくらいの身長の男性がいて、私の後ろにぴったりくっついてくるのです。 怖くなって、 その下の階におり、 また急に怖さが増したので、 地下のDVDコーナーだけ見てあとは帰ろうと思いました。 DVDコーナーにも、今度は少し丸っぽいシルエットの男性がいて、こちらをちらちら見ながら、 さっきの男性と同じように、私が動く方向にくっついてきて、 今度は、臀部を触るたびに、息を荒げて、顔も近づけてくるのです。 どうしてもDVDが買いたかったので、その男性から逃げながら、1枚でも…と思いましたが、 ずっとぴったりくっついてきて、しまいには、 男性の股間を擦ってくるような動きをし始めました。 怖くなって、 すぐに、走ってお店を出て、 SMグッズだけこの日は買えました。 そういえば… 不思議なほど私が行く場所行く場所に男性がいたので、何人かで連絡取り合いながら、 囲まれていたのかな… と後から思いました。 初めての痴漢体験は、圧倒されて、 興奮するというよりも怖さが強かったです。 ”痴漢”も、 やめようと思ってもやめれない、 いわゆる性癖なのだと思います。 女性でも、痴漢が性癖の人もいると最近知りました。 私は… 自覚している限り、痴漢されたい性癖はないと思っているのですが… もしかしたら無意識の中にある性癖なのかもしれません。 自分の家のマンションのベランダに夜裸で出て、 自慰してしまう性癖はあるのですが… これは何の性癖なのか… このお話はまた今度書きたいと思います。 まだ幾つかある、電車以外での痴漢体験談も…。 この日買ったSMグッズで、自慰した時のお話も…。 終わり。 (体験談は、妄想より恥ずかしいです…) ”自己承認欲求”と”SM”の関係。 「自己承認欲求が強いんだね。」 と人に言われて、初めて自分で意識するようになりました。 「自己承認欲求が強いんだ。」 とお話してもらって、初めて人のその内面を意識するようになりました。 ”自己肯定感”という言葉もあって、 似ているけれど、 自己承認欲求の方が、広義の意味? ピラミッドの一番下? みたいなイメージがあります。 生きる上での、色々な活動の土台。 肉体、精神… 仕事、チャリティー、人間関係、性、家族、死生観… SMを、 本当に信頼出来る相手と、 本当に深い愛情交わし合える相手と、 お互いに曝け出しあいながら、 積み重ねていくと、 互いの ”自己承認欲求” が満たされていくと感じます。 普段の人間関係では構築出来ない、 深いところでの、 ”自分” をありのまま承認する・される感覚。 人生とは、 ”不可逆的” だと感じます。 時は、刻々と前進していて、 時が、過去に戻ることはない。 だから、人も、 何か、過去の良かった時に戻りたくなる、 若しくは ずっと今のままでいたくなる けれど、 全ては進んでいるので、 ずっとそこにとどまることも出来ないし、 後ろに戻ることも出来ない。 苦しみがあったとしても、 壁があったとしても、 前に突き進む、 ”ほんの少しの一歩” が、 おおきな未来の幸せへとちゃんと繋がっているとおもいます。 いつもありがとうございます ”感謝”は、 どんなにしても しすぎることはない だからずっと 感謝の気持ちを 伝え続けたいです ありがとう 9月も 多くの実りと幸せに 包まれますように… ”愛”はちゃんと ここにあります ”安心”をいっぱい与えたい 自分を愛する事で、 周りに愛をたくさん循環させたい ちゃんとここにいるよと 示したい 泣き虫、涙腺ゆるゆる加速中です… 五条 乃々香 続きを読む#電マ惑星 イラマチーオ池袋店#出張SM#池袋 五条 乃々香(29) - 21日前シェア悔いなき、一度きりの人生を… おはよう御座います。 ののかです。 今日はお昼から夕方まで雨降りのようで、 気温23℃と、数日前から10℃も気温下がるようですね。 寒暖差に気を付けて、羽織るものもって、冷えないように過ごされて下さいね…。 今日はなんとなく… おはよう御座いますの日記を書きたくなりました。 また、今日明日に、過激日記かきます…照 今日お休みの方は、ゆっくりお身体お心休められて下さいね。 お仕事の方は、少し寒いですので、体調お気を付けて過ごされてくださいね。 奈良へ行きたいな… 玉置神社さんへ行きたいな… と思いながら、 最後に参拝してから2ヶ月が経ちました。 奈良へ行く時、どこか遠くへ行く時、 自分は、前日くらいに決める派なのですが… (無計画で放浪みたいなのがすきです、変わってます…) 計画立てる派か…こんど教えて下さいね。 最近の自分の自慰のおかずは… 素人カップルさんが投稿したいちゃいちゃ動画です。 (はずかしです…照) SMも大好きだし、 いちゃいちゃも、 まったりも、 尽くすのも、 いじめるのも、 いじめられるのも… 欲張りです…照 演技っぽいのが好きではなくて、 ジャンルやシチュエーション問わず、 本気のえっちなのがすきです… いつもおかずは、素人系です… (書いてて恥ずかしくなってきました) 今一番したいことは、 飛行機に乗りたいです! (前からずっと言ってます…笑) 遠くへ飛び立つ前の、わくわく感がだいすきです! みんなのわくわくが、空港内に溢れているからなのですね、きっと! 今日も 全ての人にとって 多くの幸せが溢れる一日となりますように… 愛は 定義がないからこそ 深く 一生の人間のテーマ SM=愛 SMも 一生のテーマ チョコレート食べたいけどがまん中の… (でもちょっと食べちゃいました…謝) 愛に塗れたい 愛を溢れさせたい 五条 乃々香 続きを読む#電マ惑星 イラマチーオ池袋店#出張SM#池袋 五条 乃々香(29) - 24日前シェア君を縛りたい…永遠に僕の奴隷だ(短編) こんばんは。 ののかです。 (昼間の予告日記から…遅くなりました…謝) 今週は、35℃越えの猛暑!ですね。 夏の疲れが出てくる頃ですが、お身体お変わりありませんでしょうか。 毎日お仕事、本当に本当にお疲れ様です。 気のせいか、日が短くなってきたような気がします。 刻々と、秋に向かっているのですね。 セミの抜け殻を道端で見つけると毎年夏は、もう夏も後半なんだな-と感じます。 本日日記タイトルは、 【君を縛りたい…永遠に僕の奴隷だ(短編)】 です。 縛りは不思議と、 相手の"心"が縄に乗って、 その縄を伝って、物凄く深いコミュニケーションができる感覚があります。 言葉なくとも、 縄で会話する… 色々な縄があり、 綿ロープ、麻縄以外にも、 ホームセンターに売っている白い縄? ビニールの紐?(ちょっと危険ですね?) 1つのパターンにしばられずに、 色々なことを、その時の感情の赴くまま、 SMしたり、コミュニケーションとったりするのが好きです。 【君を縛りたい…永遠に僕の奴隷だ(短編)】 アキラは、自分の麻縄を何本も所有していた。 きなり、赤、黒、紫… とにかく、麻縄が大好きだった。 自分が気に入った女を、裸にして犯すよりも、 まず縛りたくなる。 アキラの性癖なのだろう。 子供の頃テレビで、刑事ドラマだったか、 誘拐された女性が、白い手拭いのようなもので口元を覆われ声を出せないようにされ、 パイプ椅子に座らされ、そこに白いロープで後ろ手にぎっちりと縛られ、 逃げたくても逃げれない姿にさせられた映像を観た時、 まだ幼かったアキラは興奮し、暫くその姿が頭から離れなかった。 それ以来アキラは、そんな性癖にいつのまにかなっていた。 性癖とはきっと、そんなものだろう。 些細なきっかけが、一生涯の自分の性癖になったりする。 アキラには家庭があった。 献身的なアキラは、いつも家庭のことを手伝った。 絶対に自分の性癖を妻に知られないように、真面目な仮面を被って生活していた。 いつもゴミ捨てに行くと、近所の奥さんと会った。 その奥さんは、至って普通の女性で、 目立つタイプでもなく、街中に普通にいそうな感じだったが、 アキラの”第六感”がすぐ働いた。 "この奥さんを縛りたい" 人間の第六感とは、何にも敵わないほど当たるものだ。 何度か挨拶をしていくうちに、 アキラは覚悟を決めて話しかけることにした。 「あの、いつもお会いしますね。近くにお住まいなんですか?」 「…あっ、はい。すぐそこのかどを曲がったところが住まいなんです…。」 「そうでしたか。こんなにご近所さんだったとは。」 「あの…もし良ければ今日うちに誰もいないので、お茶でもしませんか…?以前から、私もいつも見るお顔の方だなと気になっていました…。」 アキラの第六感は当たった。 奥さんは、縛られるのが好きだとすぐ分かった。 「僕も、気になっていたんです。どんな方かなって。ちょっと、自宅に戻ってから、1時間後くらいにお伺いしても良いですか?」 「…ええ、お待ちしておりますね。」 アキラは縄を持って、奥さんの自宅へ行き、インターホンを押した。 もう、アキラは我慢できなかった。 片手に麻縄を既に忍ばせていた。 「僕は、あなたを初めて見た時から、あなたを縛りたかった。ごめんなさい。こんな僕で。でも、あなたはきっと、僕に縛られたいと思っていたのだと感じた。あなたは縛られるのが好きなはずだ。」 「…….縛って…ください…妄想しかしたことなくて…誰にも言えずに、今まで過ごしてきました。あなたを初めて見た時、あなたに縛られる妄想をずっとしていました….やだ、…あたしったらこんなこと…。」 "相性" これがSMの全てだ。 第六感で、相手の全てを受け入れられるかどうか。 「ああ、素直な子だ。僕に身を委ねて。怖くない。大丈夫だよ。まず、僕の縄の感覚を覚えさせてあげるから。馬油でよくなめしてある。柔らかいだろう。君の全身に這わせてあがるから。」 「ああ……。」 奥さんは、麻縄を少し腕の辺りに当てただけで、 一瞬にして縄酔いした。 その表情を見て、アキラはすかさず、縄で着衣のままの奥さんを縛っていった。 そのスピードと言ったら、凄いものだ。 目の前の好みの女と縄に対する執着だろう。 ”普通の女”ほど、いやらしい事をアキラは知っていた。 もう、後ろ手にして胸元きつく縛られ、アキラのカラダにもたれかかった状態の奥さんの、アソコはきっともう、ぐっしょりだろうと思った。 「スカートを、捲るよ。君が、こうして僕に縛られて、どんなにやらしくなっているか、僕は知りたい。君はきっと、とてもやらしい女だ。」 「やめて…触っちゃだめ……あんっ。」 「ああ、可愛い白いパンティーを履いているね。もう、こんなにシミになってるじゃないか。このやらしい部分がよく見えるように、足を開く格好に縛ってあげよう。君はもっと濡れてくる。」 奥さんの家のダイニングに移動して、ダイニングテーブルの椅子を1つ移動させて、そこに奥さんを座らせた。 はしたなく、奥さんの片足をテーブルの上に乗せて固定させた。 もう片方の足は、椅子の脚に縛り付けた。 もう、脚が閉じれない。 どんどん、パンティーのシミが大きくなってくる。 もう、奥さんの頭の中は真っ白だ。 「ここで毎日君は、真面目に主婦をしているんだね。こんな君を見たら、旦那さんはどう思うだろうね。僕しか知らない君の、秘めた姿…僕の目に狂いはなかった。今日から君は、永遠に僕の奴隷だ。これから僕に、君の全てを曝け出すんだよ。いいね?」 「はい……あなたにぎちぎちにきつく、縛られたい…でも縄痕が、夫に見られると…。」 「大丈夫。きつく縛って縄痕がつくのは、衣服で隠れる所だけにするから。その代わり、そこは物凄くきつく縛るからね。嬉しいはずだ。後からその縄痕を愛でてオナニーしなさい。」 「ああっ……。」 アキラは、縄酔いする奥さんを、後ろから抱きしめた。 自分の、最高の奴隷として。 そして抱きしめながら、更に腹部の辺りを、椅子に固定するように縛り付けていった。 「いやんっ……はあ、はあっ…もうおかしくなっちゃいます…。これ以上だめ…。苦しくて気持ちいいです…あたし変態ですね…。」 アキラは不意に、奥さんの口元を手で塞いだ。 無意識だった。 自分でも怖くなるほど、きつく奥さんの口に手を当てていた。 幼少の頃に観た、テレビの映像と同じシチュエーションだった。 アキラは今、人生の中で一番に興奮していた。 相性の良い、最高の相手にやっと出逢えた。 アキラはずっと探していた。 自分のこの性癖を こんなにも一緒に共有してくれる相手を。 アキラは、はっとなって、 冷静に、今度は縛られたままの奥さんを優しく、 前からぎゅっと抱きしめた。 深い愛を込めて。 ”君を縛りたい…永遠に僕の奴隷だ” と心の奥底で自分自身に誓いながら。 終わり (短編まだお勉強中です…むずかしいです…涙) 好きな男性のタイプは、ずっと変わらずで、 一途で、大好きでいてくれる人です。 (大の寂しがりやだからです…わがままです…涙) 去年の今頃、家の鍵をなくしました事件をふわっと思い出しました。 まだ暑い時期で、鍵業者さんを呼んで、 3時間くらい外にいた記憶が… だいたい鍵をなくす時は、引越しの合図?みたいにいつも受け取っています。 その前の家でも鍵をなくした事があって、 その時は、偶然数ヶ月後に引越しする事になったのですが、 もしかしたら去年も本当は引越しのサインだったのかなと、何となく今思いました。 なので? 今年中に引越しを予定中です! (なんで?とつっこまれそうです笑) ”自己承認欲求”とSMの関係の話を 次回の日記に書いてみたいです。 物凄く関連があるのかな、と最近おもいました。 いつも、 妄想日記読んで下さって 有難う御座います。 また、かきます。 8月もあと残り5日ですね。 今年も残り4ヶ月。 悔いなき2026年を。 幸せな日々でありますように。 人の”心”の奥の奥に入り込みたい 人の笑顔がいっぱい見たい 幸せを願いたい 愛と母性で溢れさせたい いっぱい”安心”を与えたい と言いながらも 根っこは単なる寂しがり…だけど 人見知り…だけど 人が大好き! (人と一緒にいると幸せを感じる) 五条 乃々香 続きを読む#電マ惑星 イラマチーオ池袋店#出張SM#池袋 五条 乃々香(29) - 24日前シェア妄想日記かきます(予告) こんにちは。 ののかです。 お仕事暑い中で、毎日本当に本当にお疲れ様です。 今、妄想日記を書いていましたが、 まだ途中で… 夜までにはあげます。 タイトルだけ… 【君を縛りたい…永遠に僕の奴隷だ(短編)】 です。 (日常緊縛) 少々おまちください… 今日も元気です! いつも変わらず、 愛情いっぱい… 注ぎ続けております。 五条 乃々香 続きを読む#電マ惑星 イラマチーオ池袋店#出張SM#池袋 五条 乃々香(29) - 28日前シェア日々、反省の心を こんにちは。 ののかです。 今日は土曜日、1週間があっという間に感じます。 1年の後半は、年末に向けて瞬く間に日々移ろいゆくイメージです。 週末、少しでもおからだゆっくり休められてください…。 本日日記タイトルは、 【日々、反省の心を】 です。 (いつも過激日記は、引かれてしまうかなと思い…今日はおやすみに…気にしいです…涙) 明日8/23は、sm東京さんに面接に来た日です。 1年前のこの日を思い出して、このタイトルにしました。 去年の夏は、今年よりも暑くて40度近くあったような… 「今日じゃなくてもいいかなぁ、でも明日は仕事だから行けないし…」 「人見知りなのに初対面の人と…無理かなぁ…こわいな…でも今日行かなかったら後悔するかなぁ…そもそも面接に受からなかったらどうしよう…」 ここに入店する前の自分は、今よりもっと引っ込み思案? 知らない人と対面したら赤面! レベルでした。 1年続いたことに 自分でも今、驚いています。 周りに支えて頂いたからこそ、 今ここにいさせて頂けていると "感謝"を伝えたくなりました。 3年くらい前の夏、 姉と初めて旅行?へ行きました。 出雲へ! その時に行った「八重垣神社」さんで引いたおみくじに書いてあった言葉は、数年経った今でも忘れません。 "日々、反省の心を" それを見た姉が、 「◯◯にぴったりの言葉だよ!写真撮っておいたら!」 と… 言われるがままに写真撮って、 今では宝物です。 妹は、姉に負けたくないといつも負けん気でいるけれど、 姉は、いつも冷静に妹の本質を観察しているのだと感じました。 自分では気付かなかった自分の"クセ"のようなものを、姉と八重垣神社さんが教えてくれました? sm東京さんに入店して1年が経とうとしている今、 この言葉に立ち返りたいと思いました。 "日々、反省の心を" 以前、トイレは素手で掃除していると日記に書きました。 人は、放っておくと上に上がりたくなると思うからです。 常に、自分を下に下に、ぐーっと下げるように、あえてそういう環境や状況を作るように意識しています。 周りにそうして頂いたときにも、 心から感謝しています。 "反省しなさい。初心に立ち返りなさい。" というメッセージだと受け止めるようにしています。 過激日記は、 あくまで妄想、フィクションで、 「この子はいったい何が本当はしたいんだろう…」 と思われてるかもですが… そんなに行為にこだわりなくて、 "SMを通じて、人と心で愛情深く繋がりたい" という望みが一番強いです。 相手に喜んでもらえる事が嬉しいし、 自分の色々な面をありのまま受け入れてもらえる事も嬉しいです。 今年の冬に行きたい場所は 台湾の"迪化街"というところです。 生薬の問屋街がいっぱい! (興奮します笑) 日本は西洋医学で治療がメインですが、 自分は、東洋医学の世界が好きで、 "予防医学"に関心があります。 台湾は、(中国も?) 生薬を何種類かブレンドして、 その人その人の今の体調に合った、体質改善の漢方を作ってくれるそうです。 それが、一家に必ずあって、 料理に毎日入れて、"治療"より"予防"を意識するそうです。 (間違えてたら、おしえてください…涙) 生薬いっぱい買ってきます! 感想おしえてください… 本日も変わらずに、 たくさんの溢れんばかりの愛と母性を 注ぎ続けております。 一人でも多くの人が、 幸せになりますようにと願って。 いつも謙虚で初心忘れずにありたい、 "日々、反省"という言葉を反芻中の… 五条 乃々香 続きを読む#電マ惑星 イラマチーオ池袋店#出張SM#池袋 クリップボードにコピーしました
電マ惑星 イラマチーオ池袋店 マイショップに追加 出張SM 池袋 03-5955-7110「風俗写メ日記を見た」とお伝えください。 当店のおすすめ女の子 三井 あけの(20)電マ惑星 イラマチーオ池袋店フォロー星宮 あこ(22)電マ惑星 イラマチーオ池袋店フォロー白永 杏奈(18)電マ惑星 イラマチーオ池袋店フォロー桜木 みちる(24)電マ惑星 イラマチーオ池袋店フォロー澤井 真珠(27)電マ惑星 イラマチーオ池袋店フォロー