五条 乃々香(29) - 11日前シェア出勤しました 出勤しました 本日も宜しくお願いします #電マ惑星 イラマチーオ池袋店#出張SM#池袋 五条 乃々香(29) - 3月18日シェア未亡人、山荘調教旅行 こんばんは。 ののかです。 お仕事毎日本当に本当にお疲れ様です。 久しぶりの日記になりました。 (もう少しがんばって書きます…。) 桜の開花は来週でしょうか。 気温が、今週待って辺りからグンと上がってくるようですね。 自分は、 "花より団子"で、 お団子が食べたいです! お団子は、みたらしとずんだ派です。 (ずんだって、こっちにもありますか?緑色の餡子です。) 本日日記タイトルは、 【未亡人、山荘調教旅行】 です。 引かれないように嫌われないようにと… 少しずつ少しずつ… 書いております。 (まだまだ書きたい過激がいっぱい!) 【未亡人、山荘調教旅行】 夕刻になって高速を降りた車は、山中の細い国道を進んだ。 ある地点で国道から外れ、細い舗装道路へと入り、それを暫く走ると、ユリコの目に懐かしい宿が見えてきた。 亡き夫と娘の3人で、家族旅行に来たあの宿だった。 「あれか?」 「はい…。」 ユリコは震え、顔面蒼白になっていた。 どうしてこの男と、ここへ来てしまったのだろうと後悔した。 自分のこれから犯すであろう罪深い行為を、先に懺悔した。 「ユリコ、わかってるな?女将に俺を紹介するんだぞ。堂々としているんだ。お前は俺の妻なんだからな。」 「はい…。」 ユリコの声が上擦った。 男に命令されて身に纏ってきた短い、あまりにもカラダにフィットするワンピースの裾から伸びたユリコの真っ白な太腿から、冷汗が垂れた。 身震いで、ユリコはその場で少しだけ、お漏らししてしまった。 男には気付かれなくてユリコはホッと一瞬安堵した。 夏でも、丈の長い地味なスカートを好むユリコが、 この服装だ。 ユリコから連絡があり、数年ぶりに会えると楽しみにしていた女将も、ユリコだと気付く筈がない。 そして、隣には見知らぬ男が立っている。 女将には、信じられない光景だった。 ユリコは、そんな状況になったとしても、 この男に惚れているのだ。 そして、この男も、ユリコの控え目で地味な女っぽさに惚れて妻とした。 "共依存"ともいうのであろうか。 お互いにもう、どっぷりとこの関係性に浸かって離れられない。 ユリコは、目の前にいる女将を見て、 動悸が激しくなっていくのを自分で感じた。 (逃げたい…でも…アキラの言いつけですもの…逃げたらどんなお仕置きが待っているか…。) 「こちらにご記帳を。」 女将は、不躾に事情を聞かなかった。 亡き夫との籍が抜けていないので、アキラとはまだ内縁の関係であった。 アキラは、ずっとユリコを舐めるように見て微笑んでいる。 その視線だけで、ユリコはお漏らししながら逝ってしまいそうになった。 いつもアキラに見てもらっているユリコの裏の顔だ。 すっかり男に飼い馴らされた牝の精神は、 "屈服"と"服従"以外の手段を思いつかないのだ。 凄い男だ。 真面目なユリコをここまで堕とすのだから。 「はじめまして。ユリコさんからこの宿のことは聞いております。とても大切な宿だと。ユリコさんとは、再婚前提にお付き合いさせて頂いております。それにしても素晴らしい宿だ。なあユリコ。」 ユリコは、哀しいかな、 アキラのご機嫌を損ねずに無事この場を乗り切る事しか頭になかった。 そして、カラダは早くアキラに手懐けられたくて仕方なく疼き始めていた。 女将には、そんな自分を気付かれないようにと必死だった。 「どうぞ。お荷物お持ち致しますね。」 旧館のロビーから長い廊下を通ると離れがある。 ユリコは、家族3人で来た時のことを鮮明に覚えていた。 窓から一望する遠くに連なる山々と、鏡のように水を湛えた静かな湖面、美しい新緑の木立が見て取れる部屋だった。 女将のあとを歩きながら、 アキラはユリコの腰に手を廻した。 その、腰を抱く手をおろし、歩きながら、 平静な顔でユリコの尻を弄った。 ユリコは、声が出ないようにと俯きながら静かに歩いた。 アキラの手の感触は、ユリコを"女"にした。 車中でも、ずっと触って欲しくて仕方なかったのだ。 はぁはぁと、小声で荒げた声を出す、 可憐で大人しいユリコは アキラに儚げに映った。 そして、その場でユリコのその豊満な尻を思い切り叩きたくなる衝動に駆られた。 「おい、どうする。もし俺が、あの女を抱いたら。お前は泣くんだろうな。」 アキラはそんなこと実際にはしない。 見た目は兎角、中身は古い考えの一途な男だ。 でも、こうやってユリコにヤキモチを妬かせることに興奮を時折覚えた。 この宿に来た理由もそうだった。 ユリコが涙目になったのがアキラにわかった。 その瞬間、アキラの性器が一瞬にして勃起した。 ユリコの切ない涙は、アキラの性的興奮材料として充分過ぎた。 清流の上を通る渡り廊下を歩いて辿り着く離れ。 そこは上客だけが滞在を許される情緒あふれる空間だ。 離れは全部で3棟、それぞれがプライバシーを決して侵さないだけの十分な距離を取って建てられていた。 ユリコの、色々な葛藤心が駆け巡る。 アキラはそれを見て、ずっと口角を上げている。 堪らない。 「これは良い部屋だ。どんなに大声あげても平気だな、ユリコ。」 ユリコの肩がびくんとなる。 「夕飯はお部屋に運ばせて頂きます。何時頃になさいましょうか?」 「今4時か、なら7時頃に頼もうか。今からこの部屋についている立派な露天風呂で、ユリコと汗を流させてもらって、旅の疲れを取りたいのでね。」 ユリコは、終始俯いていた。 女将は、そんな2人を、ほんの少し訝しげに観察していた。 知性と教養溢れるユリコに、一体何があったのだろう。 本当は、ユリコと話がしたかった。 亡き旦那様のことも。 でも、ユリコはそれさえ許さないような、 この男に従順過ぎる気配を漂わせていた。 「わかりました、それでは7時頃にお夕飯のご準備させて頂きます。それまでゆっくりとお過ごし下さいませ。」 アキラは、着物姿の女将を舐め回すように視姦し、 それをわざとユリコに見せつけた。 いやらしい男である。 ユリコは、もう全身がおかしくなりそうだった。 哀しむほどに、切なくなるほどに、 気が狂いそうに寂しさを感じるほどに、 アキラを欲した。 (早く…犯してください…その意地悪な目線を私に注ぎながら、私の"脳"まで全て支配して…。おかしく逝き狂いたい…。) 女将が姿を消した瞬間、 アキラは雄と化した。 「今からたっぷりとお前の心も身体も味わい尽くしてやるよ。されたかっただろ?こんなに汗で全身びちょびちょじゃないか。はしたなく、いやらしい女だ。思いっきり、お前を抱いてやるよ。逝き狂え。」 ユリコは、 自分の顔が、 だらしなく、 涙とヨダレと鼻水で、 溢れていることに気付いた。 もう、ユリコに"理性"というものはなかった。 続く? 今回少し短めなので、 また続編描きます。 旅館で思い出したのですが、 子供の頃、家族で 松島へ行った時に泊まった旅館が、 本当にレトロで、 近代的な綺麗なホテルも素敵ですが、 私は、少し古い昭和感のある旅館も大好きです。 日本の建築物って凄いな、素敵だな、 って感じました。 歴史を感じる、古い建物が大好きです。 ふわっと思い出しました。 (そういえば、池袋も古い建物が多いです。) 私は、自分にあまり自信?がないので… (自信がある人がうらやましいです…涙 最近、sm東京さんに入店してから少しだけ自信がついてきました感謝…涙) 私に会いに来て下さる方の存在は、 言葉では言い表せないほどの感謝です。 大切な時間、お金、愛情… その人からの全てに対して、 どうしたら恩返しが出来るかと、 いつも考えております。 また、金曜日に日記書きます。 人の温もりに溺れたい、 人の愛情に溺れたい、 人が大好き、愛情大好きな、 寂しがりやの 乃々香より。 続きを読む#電マ惑星 イラマチーオ池袋店#出張SM#池袋 五条 乃々香(29) - 3月11日シェア従順執事が、実はサディストだった こんばんは。 お仕事毎日本当に本当にお疲れ様です。 3.11の日記を日中に書きました。 日記気付いて読んで下さった方々に、感謝の気持ちでいっぱいです。 3.11の14:46に、 ぶわっと胸がギュッとなって、 号泣しました…泣 泣き虫だけど、 人に泣き顔見せるの恥ずかしいので、 泣き顔を見せてる人には、心かなり許している証拠です。 (ツンデレ) 昨日、雪が降りました。 3月の雪は、3.11を思い出させてくれます。 慌ただしく書いてしまったので、ちゃんと日記を書くのは1週間ぶりくらいです。 (日記がんばって書こう期間でしたが、この1週間夜は、花粉症のおくすりのねむねむで睡魔に負けてしまいました…涙) 3/8から1週間ほどおやすみの予定でしたが、 今週は急遽の出勤となりました。 (予定が変更になり、信頼がなくなっていないかと心配しています…涙) いつまで自分がsm東京さんを続けられるかとわからないので、出勤出来る時はなるべく出勤するようにと思っています。 未来に何が起こるかわからないので、 "今"この瞬間を一生懸命に を大切にしています。 本日日記タイトルは、 【従順執事が、実はサディストだった】 です。 過激日記は、賛否両論あり、 書かない方が良いかなといつも葛藤しながら…泣 でも、自分が書きたいと思ったので、 今日書いてみます。 いつでも"自分軸"でいることが、 周りをも愛せる力になると信じています。 (でもやっぱり、引かれないかと心配しています…涙) 【従順執事は実はサディストだった】 「はしたない子ですね。こんな姿、誰も想像していない、さぞ誰もが驚かれることでしょう。」 「やだッ!」 「可愛らしく清楚で上品なお嬢様が、こんなにもいやらしくてはしたないなんて。ああ、またこんなにいやらしいものが垂れていますね。」 「いやッ…言わないで…。そんな言葉…。」 「私にこんなにきつく縛られて、股縄でおまんこをくぱぁと開かれて、いやらしいお汁をダラダラ垂らしてるお嬢様のお姿見られたら…なんとひどい変態だと、笑われてしまうかもしれませんね。 「あっ…いやっ…。本当にやめて…。」 「いけない、はしたないおまんこですね。いっぱいお仕置きしておきましょうね。」 「お願い…やめてっ…。」 令嬢であるマドカの家の執事レイ。 側から見たら、大人しく従順にしか見えない執事レイだったが、 あまりにも猫被ったお嬢様マドカの化けの皮をいつか剥がしたいと、雇われた時からずっと画策していた。 そう、レイはサディストだったのだ。 誰もそんなふうにレイを見ないだろう。 マドカと2人きりの時を狙って、 切れ者であるレイは、マドカのうしろから襲い、 媚薬のついた布をマドカの口元に当てて、 失神したマドカをとある一室へ連れ込んだ。 この豪邸は、主人でも混乱するほどに部屋数がある。 そのうちの、一番目立たない、倉庫のような部屋だ。 マドカの、柔らかで癖の強い髪をそっと撫でる手と反対の手は、 腰からゆっくり太腿へ這わせた。 その柔らかさと言ったら夢のようで、 適度な肉付きがレイの大の好み、 吸い付くような肌を自らの手で真っ赤に染め上げる喜びと言ったら、これ以上のものはなかった。 レイにとって、令嬢マドカは理想のオンナだったのだ。 一目見た時からずっと、この手でめちゃくちゃにして、その綺麗な顔を歪ませたかった。 なんてサイコパスなんだ。 この男は。 レイは、太腿に這わせていた手をすっと引いた。 必死に快楽を求める、顔を出して勃起したはしたないクリトリスを目掛けて、 レイはその手を勢いよく振り下ろした。 「いやぁぁぁぁ!!!!」 全身を強ばらせて、身震いし、 張り叫ぶマドカは、 レイの思った通りの苦痛に嘆く歪んだ表情を見せた。 (なんて美しいんだ。 "美"が"壊"と結びつく瞬間ほど、ひどく興奮するものはない。) マドカの悲鳴は、豪邸の隅々にまで届きそうで、 レイはそれを独占したいが為に、 途中マドカの口元をおさえ、 そしてマドカの腹を殴った。 「?ぅぅ……。」 鈍い、マドカの苦に悶える声。 また、レイのサディスト心を刺激した。 まるで失神するかのように、踞り、 またそして、仰向け反り返る お嬢様の姿は、傑作だ。 レイはまた、マドカのくりとりす目掛けて手をあげ、打とうとした。 「もう一度だ。」 「もうやめてぇぇぇ!!!!」 「さっきよりびしょびしょだよ。はしたない事を、まるで反省していない証拠ですね。お嬢様。」 「いやぁぁぁぁ!!!!」 レイは考える。 どうしたら、マドカが1番痛いか。 どうしたら、マドカが喉から血を出すほどに叫ぶか。 どうしたら、マドカをもっと苦しめられるか。 (お嬢様を、僕の血で真っ赤に染める程に、 狂わせ、痛めつけ、傷痕も残し、 そして僕からの痛みを自ら欲するオンナにしたいんだ!) 勢いよく振り下ろした手を、すぐに離すか、 それとも殴りつけるように、振り下ろした手をぐっと陰部に押し込むか。 振り下ろした直後に、柔らかくてぐっしょり濡れたおまんこを揉み、腰を支えてより逃げられないようにするか。 クリトリスのスパンキングで感じるなど、 どんなにはしたないことかと自覚して頂くため、 手のひらに糸引く愛液を、お嬢様の目の前に差し出した。 「ご覧なさい。お嬢様はクリトリスを叩かれてこんなに濡らしてしまうはしたない子なのです。」 「やっ!ちがうっ…。私は…。」 「何が違うのですか?自覚なさい。自分のはしたなさを。」 バチン、とレイは、一際強くマドカのクリトリスを打って、不思議と柔らかなそこをぐっと握り込んだ。 マドカその一撃で、 失神し、お漏らしをした。 辺り一面に、お嬢様の黄色い尿で汚れた。 (やっぱりはしたない。こんなにはしたない姿、もっと自覚させてやらないといけない。そんなお嬢様ぶって。本当は娼婦のように淫らなカラダなんだということを。) レイは、まだほんのりあたたかい尿の一部をすくって舐めた。 (あぁ、なんていやらしい味がするんだ。 みっともなく粗相するからだ。) 床の尿をまたすくって 自分の尿のいやらしさをわからせるために、 マドカの顔やカラダにそれを塗った。 マドカの失神した顔は、自分の体液に塗れて輝いた。 レイは堪らなくなって、 その顔に自分の尿をかけて、とことんに汚した。 それでもマドカの顔は美しくレイには映った。 レイは、にこっと微笑んだ。 終わり。 たまに、 もう一人の自分が、自分に対して、 「この変態!」 って叫んでる時があります笑 ストーリーだけ書く方が読みやすいかな、とも思ったのですが、 意外と普段の話題で共通点見つけて下さる場合も多いので、 色々な自分を散りばめておくように、 ストーリー以外のことも日記にちょこちょこ書いています。 (長文いつも読んで頂き、有難う御座います…。) ここsm東京さんに入店し、2月締めを持ちまして、 ちょうど半年が経ちました。 こんなに長い期間続けると、自分でも予想していませんでした。 辞めようかなと思った時もありましたが、 スタッフさんや皆様に支えられて、 自分の良い部分も悪い部分も指摘して頂きながら、 ここまで続けてくることができました。 本当に本当に、有難う御座います。 いつまで続けるか、自分でもまだ分かりませんが、 あと少しまだ、 ここで恩返しさせて頂けましたら幸せです。 "水商売"という"水"の環境に流されず、 自分にも周りにも、深い愛を注いでいける存在であれましたらと思います。 今、私は、 "私のところにだけ会いにきて下さる方" を一番大事にと思っております。 こういう世界なので、色々な女性と遊ぶことを指摘するのはタブーであるのは理解の上でです。 なぜかというと、 私だけを選んで下さった方は、 言葉で表しにくいのですが、 "私の生きる証" になっています。 それくらい、 人は一つのことに情熱を注いだときに、 物凄いパワーを発揮するのですねきっと。 何も言葉交わさなくとも、伝わってくるものがあります。 涙が出るほどに、 その人の愛は、 私の"自己肯定感"を高めて下さいます。 だから、 私も同じだけ、 そういう人を優先して大事にしていっております。 その人からの愛が、 私の自己愛に注がれて、 溢れた愛が、 またその人に注がれて…と まさに 《愛の循環》 が起こるのですね。 世の中の全てのものは 《循環》させることで良くなる。 愛も、 その一つ。 "私だけを選んで、私だけに会いにきて下さる方"へ。 注いで下さった大きく深い愛を、 いつまでもあなたにまた、循環、 そして世の中にも循環させていきたいです。 (わがままかもしれません…涙) 料理は、しないとずっとおサボりしてしまうので、 時間がある時には意識的にするようにしています。 職業柄、"ココロとカラダを元気にする"料理を作ることが好きです。 例えば、 冬なら、生姜を使った風邪予防のスープ作ったり、 夏なら、カラダを冷やす食材を使った夏バテ予防のおかずを作ったり。 朝は、なるべくお味噌汁を日替わりの具材で作ったり。 (なめこ、豆腐、あおさ、ねぎ…スタンダードな和のお味噌汁が好きです) こども食堂って、最近増えました。 事情があって家でご飯が食べれない子供達のために、無償でご飯を作ってあげる食堂です。 美味しい美味しい、おかわり! って、笑顔で子供達がご飯食べる姿を見ながら、 ご飯作るのはとっても幸せだろうなと、 思いながらいつもyoutube観ております。 自分を愛しながらも、 やっぱり誰かにその溢れた愛を与えることが、 人間の喜びなのですね。 その溢れる愛の部分を作るために、 目一杯、自分をまずは愛さなければならないと 最近は自分の内側のコップに愛をいっぱい注ぎ中です。 長くなってしまいました。 最近、 "火鍋" にはまっています。 色々な火鍋屋さん検索中です。 モンゴル火鍋とか、 薬膳火鍋とか、 火鍋といっても色々あるのですね。 SMと一緒ですね。 SMと言っても、色々あります。 話がたくさん、脱線しました…涙 いつも、 皆様の幸せを心から願っております。 泣き虫で、 寂しがりやで、 やきもちやきで、 負けず嫌いで、 どこか行ってしまったら本気泣きする、 人が大好き過ぎる 乃々香より。 続きを読む#電マ惑星 イラマチーオ池袋店#出張SM#池袋 五条 乃々香(29) - 3月11日シェア3.11 (またちゃんとご挨拶日記書きます。 3.11のことを皆様と共有したく、今すぐ日記をと思いました。 短文で失礼致します。) たったひとことだけ、 誰かがこの日記を読んで下さって、 あの日のことを思い出して下さって、 身を馳せてくれることを願って、 短い日記ですが書かせて頂きました。 2011.3.11 14:46 東日本大震災 思い出すことは辛いけれど、 思い出すことで、人間とは"忘れない"のだと思います。 今起きている戦争と、 何となく3.11で経験したことは、 色々な場面で活きる感覚があります。 "支え合う" 人は、一人では生きていけないからと、 お試しとして、 災害や戦争も起こるのかもしれません。 "支え合いなさい" と。 14:46に、 黙祷を、 一人でも多くの方と共有させて下さい。 ここに今、生きていることだけで、 奇跡だと実感しております。 命に、感謝。 周りで支えてくれる人に感謝。 今日はいつもよりも更に涙が止まらない、 泣き虫ののかより。 続きを読む#電マ惑星 イラマチーオ池袋店#出張SM#池袋 五条 乃々香(29) - 3月3日シェア女教師と肛虐の学園…あぁ晒し者 こんばんは。 ののかです。 お仕事毎日本当にお疲れ様です。 (いつも同じ挨拶すみません…涙) 冷たい雨降りですね。 去年の3/19、東京でその年最後の雪が降りました。 そして、その1週間後にはもう桜が見頃になっていたような記憶があります。 今年は今日が冬の寒さ最後でしょうか。 去年よりも早く桜が咲くかもしれません。 本日日記タイトルは、 【女教師と肛虐の学園…あぁ晒し者】 です。 ちょっと言葉が過激ですが、引かないでお付き合い頂けましたら嬉しいです…。 いつも、拙い文章読んで下さることに、感謝しております…涙 【女教師と肛虐の学園…あぁ晒し者】 「ケツ穴が開いたままだ。まったく。 こんな破廉恥な女が、こんな真面目な学園にいたなんて。」 片方の口角だけ上げて笑う、 男の顔は不気味なほど美保を怖がらせた。 これでも、美保と同じ教師である。 「ケツ穴を思い切り開いて糞するところを見て貰えるのがお前の夢だったんだろう。 晴れ舞台に感謝しないとな。」 「自分の破廉恥な欲望を満たすためにこんなことするなんて…何とか言ったらどうなの!」 激しく感情的に大声を出した後、その自分の声の余韻で美保は我に返った。 太いものを出した後の美保の肛門は全く閉じなかった。 散々、この男に美保は、 処女であった尻穴を弄ばれた。 極太浣腸器を何度も挿され、普段1週間に1回ほどしか排便のない美保は、 その刺激で立派なモノを排泄した。 その姿を学園中の晒し者にされて、もう犯されたような尻穴になってしまっていた。 眠っている間に美保を、この男は学園に連れて来たのだ。 美保は目の前の光景に驚いた。 青ざめる者や、嘲笑う者… 自分が今どんな姿でどこにいるのかと、理解するのに時間は必要無かった。 昔、美保とこの男は同じ学校で働いていた。 美保は完璧な教師だった。 男は、それが妬ましくもあり、 そしてその美保の隠しても隠しきれない女の部分を、いつか味わって、そして屈辱を味あわせたいと思って願っていた。 特に、美保のその"尻"は絶品であった。 服の上からでも分かる、極上品だ。 それを、いつか愛でて、犯して、独り占めしたあげくに、晒し者にしたいと妄想していた。 まさに今、それが叶っているのだ。 男にとっては、夢のようだ。 でも、叶った。 あの、自分にとって手の届かないような美保が、 自分の奴隷と化している。 あぁ、晒し者。 「ケツ穴は見飽きたぞ。前を向くんだ。 奴隷契約書は?書く約束をしたな?覚えているか?俺が書いてやろうか?」 躊躇したがのちに美保は、 テーブルに立ち上がって観衆を見た。 美保の教え子の顔も見える。 「生徒の皆様にお詫び申し上げます…。 こんなお姿を…。 奴隷契約書とは何なのかと、皆様にはどのように説明したら良いかと…。」 「"ケツ穴奴隷美保は、今後一切衣服は着用致しません"とか?俺はそう書くね。」 「もう御座いませんか? 貴方という方は…。 私が口頭で今から申しますので、どなたかパソコンで打って頂けませんでしょうか。 それを印刷して頂いて、下の方に実印と、 "マンタク"と、私の場合には"ケツ印"を…。」 「そんな開きっぱなしのケツ穴してたら、紙からハミ出るんじゃないか?」 男は半笑いをして美保を見下した。 だが、美保のプライドは、こんなにも惨めに晒し者にされても、健在であった。 「そうでしたわ。別紙にすれば良いです。どなたか赤い墨お持ちの方いらっしゃいませんか?」 「赤いペンキならあるぞ。」 「ペンキ!今の私にはそれが相応しいかもしれませんね。良かったら貴方に塗って頂きたいですわ。」 美保は、少し挑発的になっていた。 男には、生意気だな、と思われているかもしれない。 でも、美保のその、気高い感じが、男の野心をくすぐるのを美保は知らなかった。 その美保の挑発的で生意気な態度に、男は益々興奮していた。 そして、支配欲に駆られていた。 (この隙のない女を、俺の手でめちゃめちゃにしたい。) 「いいぞ。塗ってやるよ。」 「有難う御座います。私のお尻の穴の皺の、1本1本丁寧に塗って下さいね。」 「あっ、私のケツ穴を攻める玩具、何か御座いませんか?」 (この女はスイッチャーか。Sの俺を下に見下ろしていやがる。また堕としてやるよ。) 「そうだな。お前には5cmのアナルプラグが合いそうだ。」 「そうですか。ならそれを、アダルトショップの店主さんにお願いしましょう。ネットでも頼めるかしら。」 観衆が検索し始めた。 5cmのアナルプラグとは、びっくりするほどの玩具だ。 ざわついた観衆に向けて、美保は冷静に説明し始めた。 美保の脳は冷静だったが、カラダ、特に肛門に関してはもう自分の言う事はきかなかった。 「今から奴隷の私が口上で説明致します。 皆様ご存知の用に私美保は、観衆にケツ穴を見せて喜ぶ最低の変態です…。 肛門奴隷校長・美保は、生徒様を始め、この町の皆様全ての奴隷になることを誓います。 美保のこの体、そして心も皆様の所有物です。」 「おお、凄いこと言い出したな。変態校長。」 そう、美保は、 この学園の校長なのだ。 男が目をつけるほどに優秀な女なのが分かる。 「今後この町で行われる破廉恥な出来事に対して責任は全て私美保が責任を負います。 万が一これが世間にバレた時にはすべて美保が罪を負います。 美保は女の体のすべての穴を使って男性の皆様にご奉仕いたします。 女性の方でも興味のある方は使って下さい…。 お仕事の接待にも使って下さい。 スナックなどお許しが出るなら素っ裸になって 肛門芸を披露いたします…。 肛門芸がより受けるように美保は、アナル調教をこれからしっかり受けます。 すっかり既に開いている肛門ですが、ただいまネットでアナルプラグというものを注文致しました。 美保の未知の世界です。 美保の肛門を限界まで開いて見世物にしてください…。」 そこまで言う頃には、観衆は呆然として言葉も出なかった。 美保は更に続けた。 「もう一つ、私が求めるものが御座います。 鍵付きアナルプラグと申しまして、私の排便を管理する道具です。」 「それってどういう事なの?自由にウンチできないの?」 観衆の誰かが、遊び半分で言葉投げかけた。 「その通りです。 これで私は、逃げ隠れ出来ません。 私は、心身だけでなく、自由に排便する権利まで皆様に捧げます。 最後に一つだけ契約書に入れたいことがあります…。」 美保は、観衆に向けて自分の肛門を晒した。 その美保の心境には、羞恥とはまた違った、 堂々としたような、 覚悟したような内面が見え隠れした。 男も勿論、その姿を見ていた。 「私のケツ穴が見えていますか?」 「そんなじゃ見えないぞ。」 「そうです、これじゃあ見えませんね。 でも皆様こんな破廉恥な女に、ケツ穴を隠す権利があっていいと思いますか? そこだけは見られたくないという部分だと思います。 でもそんな恥ずかしい部分さえ、私には隠す権利を与えるべきではありません。 いつでも剥き出しにさせるべきです。 授業中黒板に字を書いているときも。 皆様の前でこうしてお話している時も。」 「そんなこと、お前出来るのか?」 「心配して下さって、有難う御座います。 足をこうしてぴったりと閉じますと、完全にケツ穴が見えませんね? 貴方にお願いがあります。 思いきり、私のお尻を両側にグッと開いて下さい…。」 流石の男も目が点になり、唖然とした。 力を入れて開くと、美保の肛門が剥き出しになった。 男はそれを見て興奮し、不意に勃起した。 「もっと…もっとお尻の穴にも指を食い込ませて、完全に開いて下さい。」 美保の肛門がより一層、内部まで丸見えになった。 きっと美保は、自分の肛門の中の美しさまで、自分で分かっていたのだろう。 穴に纏わるひだ1本1本と、そこから肛門の中に繋がるピンク色の穴が、見る人をいやらしい気持ちにさせるものを持っていた。 「お医者様はいらっしゃいませんか? この状態で戻らないように引っ張った先を縫って下さいませんか?」 「そんなことしたら一生戻らないぞ。」 「私、もう覚悟はできています…。 "変態肛門奴隷校長"に相応しい姿です。 私は今後、いつでも肛門を他人の監視のもと生きることを誓います…。」 宣言を終える頃、 何故か美保の秘部から、恥ずかしいお汁が溢れていた。 美保はこんなことをされて、性的に興奮する女だったのだ。 こんな大勢の観衆にまで晒されて…。 終わり。 昨日、昼のお仕事帰りに、 不意にお花屋さんに寄りました。 お花屋さんに寄るのは、半年ぶりくらいです。 そこで、桜の木を買いました。 蕾の状態でしたが、数時間後にはもうお花が開き始めました。 花ひとつの存在で、自分の生活が何となく変わります。 自分も周りにとって、そんな存在になりたいと、 日々成長中の身です…。 生きているだけで、 そこに存在しているだけで、 誰でも、誰かの支えや活力にきっとなっているのですね。 "一生懸命生きる" って、当たり前のようで、とっても大事な事だと、 花から教わりました。 中高6年間女子校で、 6年間吹奏楽部でホルンという楽器を吹いていました。 毎日、朝昼夜と練習があって、休みが1日もありませんでした。 「1日休むと3日遅れる」 という楽器のいわれ?があって、 必ず1日少しでも良いから自分の楽器に触れると学びました。 その6年間で、 "毎日継続することの大切さ" を培ったような気がします。 ここsm東京さんでも、それは繋がっているのかもしれません。 休むことは簡単だけれど、続けることは難しいです。 だから、いっぱい出勤していても引かないで下さい…泣 頑張って毎日出勤している他の女の子のことも、 「この子は頑張り屋さんだな。」 と応援してあげて欲しいです。 みんな、頑張っています。 "続けること" は尊いことです。 花粉症のお薬飲んだら、ねむねむです。 幸せいっぱい、 周りの幸せもいっぱい願う、 乃々香より。 続きを読む#電マ惑星 イラマチーオ池袋店#出張SM#池袋 五条 乃々香(29) - 2月27日シェア秘書は、謝罪の道具です こんばんは。 ののかです。 お身体変わりありませんでしょうか? (最初のご挨拶は省いた方がいいのかなと、悩みながら…) 今日は金曜日、 そして2月もあっという間に明日で終わり、 3月ですね。 今日は過激日記編で、 タイトルは、 【秘書は、謝罪の道具です】 です。 人妻さんのシチュエーションが好きなので、 OLさんものは、あまりイメージがまだ湧かないのですが… 何となく思い浮かんだので、 初チャレンジで書いてみようと思います。 【秘書は、謝罪の道具です】 私は、社長秘書をしております、五条と申します。 今の会社はもう永いです。 社長から厚く信頼されております。 「君がいないとこの会社はだめになってしまうよ。」 と言われると、 社長には秘密ですが、全身が熱くなり、 お手洗いに駆け込んで、 社長のせいでぐちゅぐちゅになったパンティに手を入れ、 声を押し殺して、 胸も自分で鷲掴みにして、 逝ってしまうんです。 これを、ほぼ毎日のようにする事が日課となってしまいました。 淫乱だな、と、 笑ってやって下さい…。 こんな私の姿、 誰も知りません。 「社長…。犯して…。苛めて…。お仕置きいっぱいして…。」 真面目な顔をして、仕事が出来る秘書の仮面を身に纏っておりますが、 カラダは… 社長のマゾ奴隷に自らしてしまいました…。 そんなある日、 とある取引先様に、大変なミスをおかしてしまい、 その謝罪人を私が引き受ける事となりました。 (社長は毎日忙しくて、どの仕事にも熱心な方ですから、故意ではない。早めに秘書の私が謝罪に行って、社長の顔を立てなければ。) 取引先に出向き、 頭だけでも下げて、誠意を見せ、 そしてすぐ戻ってくるつもりでした。 「失礼致します。」 「どうぞ。」 「Aプランニングの社長秘書の五条と申します。この度は、田代オーナー様に大変なご迷惑をお掛けしてしまい、大変に申し訳ございませんでした。」 「君の会社のせいで、うちの会社は今大変だよ。どうしてくれるんだ。」 「本当に申し訳御座いません。社長は今、迅速に対応中で御座いまして、代わりに私が謝罪に参りました。」 「君がね。そうか。社長は何と言っていた?」 「はい。田代オーナー様に失礼のないようにと。」 「失礼のないようにね。それじゃあ、君はもうわかっているね。僕に失礼のないように、の意味が。」 「……。」 「わからないなら、教えてあげよう。先ず、服を脱ぎなさい。」 「えっ…。出来ません…。」 「僕に失礼のないように、と言われてここに君は謝罪に来た筈だ。脱ぎなさい。そして、全部脱いだら両手は頭の後ろだ。」 社長の顔が浮かびました。 私は、自分から社長のマゾ奴隷になったのです。 社長にさえまだ見せていない裸体を見せるなんて…。 躊躇いながらも、私は俯きながら、 シャツとスカート、ストッキング、下着と、 順に、 社長の顔を思い浮かべながら、 社長に命令されていると思いながら、 裸体を晒したんです。 「足を開きなさい。がに股にして、僕に下半身を突き出すようにしなさい。」 「やだっ…。」 でも、ここで帰ったら、 私が謝罪に来た意味がない… 私は、社長の秘書で、 《謝罪の道具》 なのですから。 少し涙目になりながらも、 言う通りに従っていると、 マゾ奴隷なので、 不思議と下半身は疼いてくるのがわかるのです。 泣きながら、感じるなんて、私知らなかった…。 「ああ、君は今日からもう僕の奴隷だよ。社長の奴隷でもあるんだろう?2人に飼われることになるのか君は。こんな真面目な顔して。ああ、こんなにびちょびちょじゃないか。ほら、僕の指が君のお汁でこんなに汚れたよ。どうする?」 私は、自分でも驚くほどに、 目の前の人の完全な支配に陥ってしまっておりました。 その人の指を咥えて、クチュクチュと音を立てて舐め、自分の淫らな姿でめいっぱい謝罪しようとしていたのです。 「どうか…どうかもう許して下さい…。もう会社に戻りませんと私…。」 「僕はまだ満足していない。こっちへ来なさい。ほら、僕の事も気持ちよくするんだ。君ばかり気持ちよくなっているじゃないか。僕を逝かせるんだ。顔から、足の先まで、全身に御奉仕しなさい。君、好きだろう?」 「大好きです…。御奉仕させて下さい…。したい…。舐めたいです…。」 「良い子だ。段々と、奴隷の顔になってきたね。目が、もう逝っちゃってるじゃないか。僕の目を見ながら、丁寧に御奉仕しなさい。全部見ててあげるから。君の、乱れた姿を全部。」 「ダメっ…。」 「ほら、動画に撮るから。僕が呼んだらいつでもここに来なさい。もし言いつけ破ったら、この動画そ社長に見せるよ。」 「それだけはやめて下さい…。良い子にします…。言いつけ守ります…。社長には言わないで…。」 「じゃあ、今日から君は、僕のマゾ奴隷だ。秘書は謝罪の道具だから、仕方ないよね。ほら、もっとちゃんと舐めるんだ。」 強いスパンキングの音が、部屋に鳴り響きました。 私は、その強い刺激を、カラダで覚えてしまったのですね。 田代オーナー様には、今回の不手際を許して頂けたようで、 何事もなかったかのように私は身なりを整えて、会社に戻りました その日の夜私は、田代オーナー様の強いスパンキングと、その鋭い眼差しを思い出しながら、 自分でお尻をパンパンと叩いて、 お尻を真っ赤にさせながら、 「もっと…もっとお仕置きして下さい…謝罪の道具のマゾ奴隷を打って…あんッ…逝く…叩かれて逝っちゃいます…!」 と叫びながら、 何度も何度も、自分で果ててしまうのでした。 また数日後に、 《秘書は謝罪の道具》 として、きっと呼ばれるのを妄想して…。 終わり。 今まで、シャワー派だったのですが、 夜、湯船に少しでも浸かると、 ぐっすり眠れることを経験してしまってからは、 毎日おうちに帰ったら湯船に浸かるようになりました。 大学生の頃、どんな大学生活を送っていたかな、 と思い出していたら、 1年生の時は午前中だけの授業で、午後は全部自由、みたいな生活だったのですが、 2〜6年生の時は、午前中講義・午後実験・夜と週末レポート、 という、まあまあ過酷生活を5年間送っていました涙 半分ノイローゼになるくらい、ハードな大学生活だった記憶があります。 でも、今思うと、 親が決めた道に進みましたが、 親に物凄く感謝しています。 親って、すごいです。 自分の子供の事をよくわかっているのですね。 この子は資格取って、手に職つけたほうが幸せになれる、 と、直感でそう思ったのだと思います。 私は子供の頃から変わり者で、 父に小学生くらいの頃に、 「ここに丸いものがあったら、 お姉ちゃんは”丸”って答えるけど、 おまえは”んー丸かな、四角かな、三角かな…” って言う。 同じ姉妹でも全然性格が違う。 おまえは変わってる。おとうさんに似たのか?」 と言われた事を大人になった今でも覚えています。 変わり者だからこそ、 人から信頼されるのに、 ”資格をもっている” という事が強力な守りになると、先を読んでいてくれた父に感謝です。 父は自ら身を持って、先に人生の中で実感していたのですね。 今日の日記も長くなりました。 初対面や出逢って間もないと私はとても口数少ないのですが、 こうして頭の中に話したいことが山程あるので、 数年のお付き合いになってくると、 だんだんおしゃべりっ子になります笑 (ツンデレっ子です笑) 好奇心旺盛っ子なので、 色々な事を、 相手と共有したり、チャレンジしたいと感じます。 また月曜日?辺りに日記書きます。 (もっと早く書くかもしれません) 人が大好きです! ”愛”とは、自分にうんと注いで溢れたものが、 周りにも注がれる事を最近学んだ、 あたたかな愛が大好きな、乃々香より。 続きを読む#電マ惑星 イラマチーオ池袋店#出張SM#池袋 五条 乃々香(29) - 2月25日シェア教場 Requiem こんばんは。 ののかです。 (お仕事毎日、本当に本当にお疲れ様です。) 今日明日はひんやりお天気、 金曜日から週末はまたポカポカ陽気、 あと1〜2回これを繰り返すと、冬はきっと終わりですね。 サクラが一気に蕾をつけ始めます。 今は、3日に1回くらい日記書こうとチャレンジ中です。 本日は、過激日記お休みで… 日常から気付いたことを日記を書いてみようと思います。 本日日記タイトルは、 【教場 Requiem】 です。 先日2/20に公開になった、キムタクさん主演の人気ドラマシリーズの完結編映画版「教場」を、 お友達に誘われて観に行ってきました! 映画館で映画観ることも久しぶりで、 映画自体あまり最近観なくなったのですが、 「映画を観ると、色々な気付きがあるなぁ」 と思ったひとときでした。 教場も、キムタクさんも、そんなに自分からは興味がなく笑 誘われて何となく観た映画でしたが、 この、 "何となく" って、凄く自分の人生観を変えたりするのですね。 この映画、 149分と映画にしてはまあまあ長めの映画で、 でも、作品だけを観る感覚ではなくて、 作品を観ているこの149分の間に、 自分の経験や考え方・価値観が 映画と、 《ブワーッ!》 って、脳や心、 全身の神経中で、 ぐちゃぐちゃに混じり合うんです。 (皆様は、どんなふうに映画を観ますか?) 多角的? 自分の内面の点と、 映画の点が、 幾つか繋がって、 「あの時のあれって、もしかしてこうしたらいいのかな。」 「こういう学びだったのかな。」 「じゃあ、あれにチャレンジしてみよう。」 「あそこに行ってみたら何か発見があるかな。」 など。 その時の、 その映画との"出逢い"にもきっと、 意味があるのですね。 映画の感想は、 キムタクさんの、 《惹きの強さ》に感服でした。 映画館は、あり得ない人で大行列で、 出演者さんも豪華でしたが、 キムタクさん主演じゃなければここまで人が集まらないのかな、と思いました。 キムタクさんは、何となくですが、 超がつく 《努力家さん》 という感じがしました。 それを表面に全く出さずに、 脱力しながら、 でも、 自分のその大きな才能に甘んじることなく、 いつも謙虚に努力をするから、 それがきっと、 隠しても、 外見に滲み出るものなのですね。 それが、これだけ多くの観衆を惹きつけるのだと思いました。 また、 えてして? "努力"とは、 「誰かのために」 「誰かが喜んでくれるから」 「誰かに認められたいから」 という感情が入りがちですが、 それはとても献身的に見えて、 実は周りに物凄く負荷をかけることもあると私は思います。 キムタクさんの"努力"がなぜ人を惹くかというと、 「自分がしたいから努力する」 という、 他責ではなく、 いつもきっと、 "自責" だから。 周りの人に負荷をかけない頑張り方なのですね。 だから、見てる側は、 とても気分がいいし、 励まされるし、 という 凄く"澄んだ流れ" みたいなのを、 人に与える俳優さんだと、 今回の映画を観て感じました。 「どうしてキムタクさんはこんなに人気なのかな。」 と昔からずっとずっと不思議だったのですが、 あぁ、 エネルギーが軽いんだ、 綺麗で強いんだ、 と発見がありました。 全て、自分で背負うんですね。 "人に評価されたい"という感情が一切ない。 でも、努力の仕方が半端ない。 すごい方です。 それを周りの演者さん達もしっかり感知して影響を受けて、 同じような"自責"の努力で、 みんなで良い作品を仕上げていくのですね。 映画感想おわり 映画といえば、 今、もう一度ちゃんと観たいな、と浮かんだのが、 《インターステラー》 です。 "クリストファーノーラン"さんという、 かなり有名な監督さんの映画で、 きっとご存じの方も多いと思います。 去年、《オッペンハイマー》も観ました! 賛否両論あったようですが、 色々なことを考えさせられる深い映画でした。 先日日記載せました 【玉置神社】さん。 (またか…と思われたら、神様も自分も泣いちゃいます涙) ここは、実は強力な 【悪魔退散】 の御利益がある神社です。 "悪魔"とは、 外からのものをイメージしがちですが、 自分の内面にある悪魔も祓ってくれるんだと、 今回映画を観て、 はっ! とさせられました。 今回の「教場」は、 もともとドラマの方も、 人間のドロドロした部分を比較的多く描いているのですが、 このドロドロって、自分では気付かないけれど、 人間なら皆んな持っているのだと思います。 私は、独占欲が強くてやきもちやきなのですが、 「あっ、これも自分の中の悪魔かな。」 と今回の映画で気付かされました。 "執着" というものなのですねきっと。 相手に本当に幸せになってもらうことを望むのなら、 自分の執着は手放さなければならない。 その上で、自分のところにだけ会いにきて下さるのなら、 これ以上の喜びはありません。 (嬉しくて大泣きして、プレイどころ騒ぎではなくなる顔になります…泣) 《愛とは、 外に与えるものでもなく、 外に求めるものでもなく、 自分の内に溢れるほどに満たしておくことで、 周りをも幸せにする。》 by ののか 3月は、 《ゴールデンカムイ》を観に行きます! 北海道が舞台、 母親の故郷です。 アイヌ系統の祖父を、心の中に感じて、 あたたかくなります。 自分自身を愛することを学び始めた、 乃々香より。 続きを読む#電マ惑星 イラマチーオ池袋店#出張SM#池袋 五条 乃々香(29) - 2月23日シェア隣人と私 こんにちは。 今日はポカポカお天気で、最高気温23度! 春ですね。 花粉も元気に飛び散っています。 どんな祝日お過ごしでしょうか。 皆様の祝日を妄想しております。 離れていても何となく繋がっている感覚です。 改めまして、 ののかです。 (日記がんばって書こうの今です。あまり書かない方がいいのかな…嫌われちゃうかな…とか、気弱なので色々悩みます…泣 でも負けず嫌いっこの寂しがりやの泣き虫は変わらず…) 2月3月は、お仕事もお忙しいと思いますし、 何となく、年末とは違うバタバタ感があるイメージです。 おからだ無理なさらずに、シーズンの変わり目を過ごされて下さいね。 いつも離れていても、遠くから気にかけております。 お元気だとよいです。 今日の日記タイトルは、 【隣人と私】 です。 妄想したら、このまま致してしまいそうな… あぁ、自分はやっぱり中身が男の子かもしれない! と、大人になった今でも本気で悩んだりします笑 過激すぎて嫌われてしまうかな…と思いながらも… また、えっちな妄想に、一緒に浸って頂けましたら凄く幸せです。 【隣人と私】 「あなた、今日は遅くなるの?」 「あぁ、夕飯はいらないよ。」 「分かったわ。お仕事頑張ってね。」 「ありがとう。じゃあ、行ってくるよ。」 旦那とは、結婚して3年。 子供もいない私達は、段々と疎遠になっております。 寂しいなんて言えない、早く帰ってきてとも言えない…。 思い描いていた結婚生活とは程遠い、平凡な毎日を私は過ごしておりました。 あの方とこんな風な関係になるまでは…。 私が旦那を見送りますと、 あの方が、まるでずっと旦那との一部始終を見ていたかのように、ぴったりのタイミングで、 あちらから扉を開けて、こちらを見てくるではありませんか。 (君を待っていたよ。) そんな目線を送ってくるんです。 私は、この方のこの目線を感じますと、 堪らなくなりまして、 自分のスカートを捲し上げ、 お股をいやらしく開き、 この方に見せつけるように、 玄関先で、放尿をしてしまうんです。 お漏らしというんですかね。 たくさん粗相してしまいました。 「イヤッ…。」 私は、この方から目線を外して横に顔を逸らし、 それでも、開かれたアソコは、この方によく見えるようにしてるんです。 この方ったら、 はぁはぁと、こちらに聴こえるほどの荒げた息遣いで、私を挑発してくるではありませんか。 もう、私は我慢出来なくなって、 自分でもびっくりするほど、ピンピンに勃起したこの乳首をこの方にまた見せつけるようにして、 つねったり、引っ張ったり、 アンアンと言いながら、 この方に負けじと誘惑致しました。 この方ったら、 ズボンをおろして、ビンビンに勃ったおちんちんを私によく見えるように、そして私がもう堪らなくなるように、 手で擦ってまた誘ってくるではありませんか。 「もうダメ…ハァハァ…欲しい…欲しい…。」 「ほら、もっと欲しがるんだ。君の好きな肉棒じゃないか。おしゃぶりしたいだろう?いっぱいさせてあげるから。もっと乱れるんだ。」 「イヤ…誰かに見られてしまいます…旦那に知られてしまったら…。」 「君は、見られた方が興奮するだろう?知ってるよ。もっとそれを想像するんだ。」 「アン…。」 私、はっ、と我に返りまして、 急いでお洋服を直して、 家に入りました。 でも、もうカラダが、あの方に欲情してしまって、 床に転げるように仰向けになり、 アソコに指を挿れながら、乳首を引っ張りながら、 びちょびちょによだれを垂らしながら、 致してしまいましたの。 「はぁ…はぁ…。」 すると、あの方、 扉を開けて、家に入ってきましたわ。 私、とっても恥ずかしい姿を… でも、女って凄いですね。 もうカラダが欲情してる時、 理性がコントロールできなくなって、 自分から相手を求めにいくんです。 私、この方の唇に、自ら吸い付くように、 もう既に唾液塗れになった自分の唇を重ねて、 この方の口周りびちょびちょにしました。 舌もベロベロと絡め合わせ、 勝手に腰がいやらしく動いてしまっているではないですか。 それも、お互いに。 「んぐっ…あん…もっと…もっとちょうだい…貴方のお口ちょうだい…よだれも全部…汗も鼻水も全部…あなたの全部が欲しいの…。」 「なんていやらしい女なんだ君は。もっとその淫らな顔をよく僕に見せて。」 「いやっ…だめ…。」 たまに、はっ、となるんです。 でも、またこの方に触られると、私の"オンナ"の部分が露わになるのですね。 もう、2人とも口と口を離しませんでした。 だって、こうしたかったんですもの。 ずっと、我慢していました。 旦那は、もう私のカラダを触ってくれませんから。 いつの日か、この方と目が合った瞬間から、 私はもう、この方のオンナになっていたのですね。 「もっとべちょべちょにして…貴方に汚されたいの、私…もっと見て…。」 「あぁ、見てるよ。僕の理想のオンナなんだ、君は。こうやって、視線で感じるんだろう?もっと見てあげるし、離れていても君を僕は犯してるんだ。ほら、もっと求めてごらん?これを。肉棒、お口に挿れたいだろう?君の大好きな喉奥まで突っ込んで、よだれでもっと汚してあげるから。」 「おちんぽ欲しい…おちんぽ欲しい…おちんぽ欲しい…。」 「もっとだ。」 私、自分の指を自分の喉奥に挿れて、よだれをいつの間にか出しておりました。 この方、とってもいやらしい目つきで、その姿をまるで脳裏にやきつけるかのようにジッと見ているんですもの。 その肉棒で、私の口はぐちょぐちょに犯され、 お口を犯されながら、私は自慰行為をしておりました。 「君は僕のペットだ。何でも言うことを聞くんだよ。そしたら、いっぱいご褒美あげるから。いっぱい犯してあげるよ。嬉しいだろう?」 「嬉しいです…ありがとうございます…貴方の言いなりになりたい…もっと…もっと…。」 この方は、私のお口を散々に汚して、精液を出しましたら、 まるで何事もなかったかのように、 扉を開けて、無言で去っていきました。 お口にはもちろん、あの方の精液が残っていますわ。 それをどうしたかって言いますと、 私、自分のおまんこの中に全部挿れて、掻き回しながらまた一人で致してしまいましたの。 あぁ、もう私のココロもカラダも、 あの方のものです。 終わり。 "体液フェチ"というのは、以前日記に書かせて頂いたのですが、 "匂いフェチ"もあって、 その人の匂い全部嗅ぎたい願望があります。 (引かないでください…涙) ありのままのその人全てを受け入れたいです。 日記で、自分を開示しすぎるのを心配して下さったり、感謝です。 どうしてここまで自分を出そうとするのかなと理由を考えてみたら、 《相手にも全てを曝け出して欲しいから》 でした。 こういう場所で例え出逢ったとしても、 "人と人との御縁" だと、一つ一つの出逢いを心から大切にしています。 だから、自分をよく知って欲しいと思うし、 相手のことも、迷惑にならない範囲で知りたいです。 SMの基本は、 "信頼"と"愛情" だと感じます。 限られた時間の御縁だとしても、 私にとっては宝物です。 信頼されたいですし、 信頼したいです。 私は、ここsm東京さんで、 人生の中で風俗をやることを、 最初で最後の場所にしたいと思っています。 だからこそ、ここでのお一人お一人との出逢いは本当に大事にしたいです。 勉強、学び… そして感謝。 私は、色々な理由で、 お一人お一人へのお礼日記を書かないようにしています。 こうしてたくさんの日記を書くことが今は、 皆様への“感謝“を間接的に表す手段の一つです。 話はだいぶ逸れますが… 昼間のお仕事の時は、 白衣を着ています。 (かなり真面目な格好過ぎて恥ずかしいです…) いつも、たくさんの愛情を注いで下さって、 そして心から信頼して下さって、 本当に本当に、 有難う御座います。 人の愛情が、 大好きです。 あたたかいです。 いつもとっても癒されます。 また、 山に行きたいです。 山に行くと、 無音の空間になります。 その真っ白な"無"が、 全ての穢れを祓ってくれます。 寂しいと本気で泣いてしまう、 やきもちやきで独占欲の強い、 乃々香より。 続きを読む#電マ惑星 イラマチーオ池袋店#出張SM#池袋 五条 乃々香(29) - 2月21日シェア思い浮かぶがままに…1 こんにちは。 (こんばんは) ののかです。 3連休の方も多いのかなと思います。 ゆっくり心身休められているとよいです。 いつも、ストーリープレイや性癖など、 えっちなことを書かなきゃかな、と思っていたのですが、 普通のこと?だけ書く日も良いのかな、と思って、 その時に思い浮かんだことを書く日記を作ってみました。 【思い浮かぶがままに…】 です。 色々試行錯誤しながら、書いてみようと思います。 少しのお時間、お付き合い頂けましたらとても嬉しいです…。 最近、sm東京さんに関西店?があることを知って、 (行かないでください?大の寂しがり屋なので泣いちゃいます…泣) チラッと覗き見していたら、 ほぼ毎日日記を書いている女の子がいました。 頑張っている姿って、きっと誰かが見ていてくれているんだなって。 それを見て、自分も日記をもう少し頻度あげて書いてみたいなと思いました。 会ったこともないですが、同じ環境で頑張っている女の子がいると、何となく自分も頑張ろうって思えます。 日記に載せる写真がなくなってきました…涙 神社やお寺が大好きなことを、以前日記に書いたのですが、 行き始めたのは、コロナ禍の2020年秋からです。 それまで全く行きませんでした。 興味を持ち始めて、初めて行ったのが、 《目黒不動尊》。 そのあと初めて遠出で行ったのが、 《猿田神社》(銚子) です。 そのあと 《三峰神社》へ行きました。 (まだ人が少なくガラガラの頃でした。今は早朝から大行列です。) コロナ禍で、世の中も変わり、 個人個人の環境も変わったと思います。 私は、神社に行き始めたのが大きな変化でした。 コロナがなければ、行かなかったかもしれません。 皆様はコロナ禍でどんな変化があったか、今度教えてくださいね。 医療従事者なので、コロナ禍でも、誰もいない電車に乗りながら、通勤してたことが記憶に鮮明です。 (こんなに真面目?すぎる日記で大丈夫かな?と今思いました…。お試し期間で…。) 私は、喋るのが苦手?なので、 (お会いしたことがある方は、頷いて下さっているでしょうか…照) こうやって"文章"を通じて相手に気持ちを伝えることが、大切な自己表現の手段になります。 うまく喋れないので、 頭の中や心の中に、常にいっぱい考えや感情が溜まっています。 日記は、自分を外に出す唯一の場所なので、 (SMという表現も、文章と同じなのかもしれません。) 色々書かせて頂いて感謝しています。 先日書きました、 【朱色の雪…それは究極マゾの証】 という物語の主人公ハルが、耳が聴こえない設定にしてみたのは、 自分と重ねたのかもしれません。 (あと1つくらい、何か…) あっ! 京都に、 《鈴虫寺》という、今では平日朝から行列ができるほどの有名なお寺があります。 お坊さん?の説法と、 そこにいる6000匹くらい?のリアル鈴虫達の音色を 聴き、 帰りに1つお願い事をお地蔵さんにしていく、 というお寺です。 ここに入店する前の去年7月頭に初めて訪れて、 その時の願い事がsm東京さんで叶いましたため、 お礼参りで先日2月某日に2度目の参拝に行ってきました。 その願い事が、またここsm東京さんで叶うよう、 日々謙虚さを忘れず、初心を忘れずに、 頑張ってみたいと思います。 皆様は、何か今一つだけ願いを叶えてあげます、と言われたら、何をお願いしますか? 今度お会いしたとき、教えて下さいね。 意外とお願いごとを一つに絞るのが難しかったです。 因みに、父は母には、 「120歳まで健康寿命続きますように!」 とお願いごとしてきました。 "健康で過ごせる寿命" を永くありたいですね。 今日は初回なので、この辺りで… また、こまめに書いてみます。 今日載せました写真は、 今年もう2度も参拝しました、 今年2月の奈良の【玉置神社】さんの本殿です。 いつも、鳥居の"玉置神社"という文字が黒くなって見えないところが、 この神社の不思議なところの一つです。 どの角度から撮っても、文字が映りません…。 次回永いお休みは、 3/8〜いただく予定です。 そういえば、 大学生の頃、"マグナ"というバイクに乗っていました! バイク乗ってたと言うと、印象と真逆すぎてかなり驚かれます。 (また違う意味で、引かないでくださいね…涙) 乗り物が好きなので、車もバイクも、なんでも好きです。 因みに、姉もバイク好きで、 姉は今、ママしながら、バイク乗っています。 姉妹は、顔も性格も全然似てないですが、 やっぱり姉妹なのですね。 姉も神社好きです。 バイクで世界を放浪している海外の女性youtuberさんがいて、 スゴイな、と思いながらいつも観ています。 いつも、 溢れんばかりの愛を、注いでおります。 感謝、感謝です。 寂しいと泣いてしまうほどの寂しがり屋の、 五条 乃々香 より。 続きを読む#電マ惑星 イラマチーオ池袋店#出張SM#池袋 五条 乃々香(29) - 2月18日シェア母と息子 息子は昔から甘えん坊さんで、私にべったりの男の子でした。 普通のお母さん方なら、 もっと独り立ちさせるんでしょうね。 でも私は、息子が可愛くて可愛くて、しかもたった一人、やっと産まれた子供だったのもあって、 まるで自分の恋人のように、育ててしまったんです。 私ったら、いけない母親ですね。 「こうた、お勉強いつも頑張ってて、とっても偉いわね。」 「お母さん、もうすぐご飯だね。お母さんのご飯大好きだよ。」 「こうたの好きなもの今日もいっぱい作ったわ。お父さんもうすぐ帰ってくるから。そしたら食べましょうね。」 「……。」 「こうた?」 「……お母さん、もうお父さん帰ってきちゃうの?僕、我慢できないよ。」 ダイニングテーブルに座っていたこうたは徐に立ち上がって、ご飯支度中の私の後ろから抱きついてきました。 これが初めてのことではないんです。 いつの日からか、こうたと私は、こんな風に、 夫が仕事に出掛けている昼間、 ほぼ毎日のようにえっちな時間を1日に2〜3回持ってしまうのでした。 誰にも言えません、こんなこと…。 「こうた…だめよ。いけない子ね。あッ…だめ…。」 こうして先ずこうたと私は、濃厚な接吻から交わしてしまうのでした。 不思議です。 こうたとの接吻は、頭が真っ白になるんです。 こんな接吻初めてです。 だから私、やめれないんです…実の息子との接吻を…。 こうたは、私のスカートの中に手を入れてきました。 「お母さん…いやらしいパンティ履いてる。サテン地のこのツルツルの生地、僕大好きなんだ。お母さんのお尻、パンティからはみ出てるじゃない。えっちだね。ほら。くい込んでるよ。」 「いやッ…恥ずかしいじゃないのこうた…お母さんこうたにこうしてもらうの大好きなの。まるで知っていたみたいに…。もっとして…。お母さん、いやらしいわね。」 「いいんだよ。お母さん、凄くいいよ。」 こんな風に抱き合いながら、息子とお口の周り唾液いっぱいの接吻をしていますと、 夫が仕事から帰ってきました。 「あなたおかえりなさい。疲れたでしょう。ご飯たべましょう。」 私と息子がこんな肉体関係を持っているだなんて、 夫は頭をよぎりもしないでしょう。 夫は、お酒を呑むと、うとうとと眠ってしまいました。 息子は、私の胸を揉んできて、夫が眠る目の前で、 私のムチムチした肉体に顔を埋めてきたんです。 そして、小声でこう言いました。 「お母さん、あっちに行こう?僕、お母さんに膝枕してもらいながら、お母さんのおっぱい吸いたいよ。いいでしょ?お母さん。」 息子は、私が返事する前に私の手を掴んで息子の部屋に連れていきました。 「こうた、仕方ないわね。お母さん、恥ずかしいわとっても。でもこうたが喜んでくれるならしてあげるわね。」 私がこうたの布団に座ると、こうたは私のニットを上にあげて、ブラジャーからいやらしく胸が出るようにして、 そして私の太腿の上に頭をのせて、 まるで赤ん坊のように私の乳首を吸い始めました。 「お父さんよりも僕の方が好き?僕、いつもやきもち妬いてるよ。お母さんを独り占めしたい。このえっちなおっぱいも僕だけのものだよね?」 「あんッ、こうたはいやらしい子ね。こうたの方が好きよ。」 「僕のここ、すごいことになってる。お母さんのせいだよ。撫で撫でして?」 どんな光景が思い浮かぶでしょう。 おっぱいを高校生の息子に吸われながら、私は息子のアソコを触ってるんです。 「あぁ、お母さん。僕のことお仕置きして?僕、悪い子だよね。こんなことお母さんにしてもらって。優しくお仕置きして?」 「まぁ、なんてわがままな子なの。四つん這いになって、お母さんの方にこうたの可愛いお尻だしなさい。いっぱいお仕置きしなきゃね。」 息子のお尻を愛でながら、ペチペチと何度も叩きました。 息子は、とっても喜んで、アソコはもっと硬くなって…。 「まぁ、お仕置きされてこんなに硬くして。」 「お母さん…お母さんのアソコも舐めながら、僕のおしゃぶりして欲しい…。あぁ、僕はまた悪い子だね。」 「本当ね。いっぱいお仕置きして欲しいのね、こうたは。じゃあ、お母さんのもいっぱい舐めなさい。」 あぁ、私は恥ずかしい母親です。 息子の顔に跨って、腰を動かしながら自分の陰部を舐めさせ、 そしてジュポジュポと息子のアソコも舐めてあげるなんて…。 陰毛が生えてきた息子のアソコは、まだまだ子供を匂わせるんです。 それがかえって、母親の私を高揚させるだなんて…。 分かっています。 もうやめなきゃ…と思いながら、私は息子とのこの関係をやめれないのです。 「美味しい…お母さんの舐めさせてくれてありがとう。僕、お母さんの舐め犬になりたいよ。」 「まぁ、舐め犬だなんて。どこでそんな言葉を覚えたの。こうたったら。あんっ…きもちいい…。」 息子に攻められたり、 今度は私が息子を苛めたり…。 いつもこうやって、交互に苛め、苛められ…を繰り返していると、 こんな快楽どこでも味わえないと思ってしまいます。 「お母さん、だめ、もう逝っちゃうよ。あぁ、出るッ!」 「こうた、こんなにお漏らししちゃって。お母さん、綺麗にお掃除してあげるわね。嬉しい?ありがとうございますは?」 「ありがとうございます…お母さん…僕いい子にしてるから、また明日もしようね?」 明日から、夫は出張で1泊家を留守にします。 明日は、いったい息子とどんないやらしいことをするのでしょう。 私は胸もアソコも息子の前で露わにしたまま、 明日のことを想像して、 息子に内緒でお漏らししてしまっておりました…。 息子の布団も、私のスカートも、もうとってもびちょびちょです。 またそれを、息子に舐めてもらいたいと思う、 この淫乱なワタシに、 誰かお仕置きして…。 池袋店 五条 乃々香 続きを読む#電マ惑星 イラマチーオ池袋店#出張SM#池袋 クリップボードにコピーしました
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